社員や取引先に、お祝い、お悔やみ電報を送る事をお仕事にしていらっしゃる事務担当者は多いのではないでしょうか。
電報を申し込むには、115に電話すればいいのですが、この仕事…私はちょっとおっくうだったんです。

何故かと言いますと…文例は文例集から選べばいいけど、差出人、受取人の名前や肩書きは、その都度口頭で言わなければいけません。
口で漢字の説明をするのって難しい…。ひょっとして間違っていたら…と思っても確認する方法は送られた電報を見る以外に無いので、とても不安…。

ハローページにも文例は載ってますが、
「電報文例集」が便利!
115に電話すれば郵送していただけます。

それにかかった料金も、メモで控えておかないと、請求が来た時いつ送った物だったのかわからなくなってしまうし、
あの時どんなの送ったっけ?なんて聞かれても、やはり自分で控えを作っておかないと、調べるのはタイヘン。

皆様いろいろ工夫していらっしゃると思いますが、ビジネスD-MAILを使えば、これらの面倒な事はほとんど解決するんです。

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電報の専門家…電報アドバイザーにお話を伺ってきました!