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心も体も幸せになるマキノ出版の健康雑誌、ゆほびか 9月号。大手書店でただいま販売中です
事務の女性が、頼んでいた書類のコピーを持ってきてくれました。「忙しいのに、すいません」とあなたは答えます。

これはよくあることですよね。「すいません」…どうしてあなたは謝るのでしょう?書類のコピーを頼むことは、詫びなければならないほどのひどいことでしょうか?しかも、事務の女性も、あなたとの上下関係に屈する形で不本意な仕事を押し付けられたわけでもないですよね?

それならば、正しくはどう答えた方が良かったのでしょう?
簡単なことです。「ありがとう」と言えばいいのです。

ゆほびかに学ぶ 「ありがとう」の効果


15日発売のゆほびか2006年9月号の特集記事は、人間関係が好転!仕事も子育てもうまくいく!ガンまで克服! 最強の幸せ言葉「ありがとう」。
その効果について、啓子メンタルクリニック院長の越智啓子氏は「ありがとう」という言葉のエネルギーに関して書いています。

それを水の結晶写真という目に見える形で実証して見せたのが、I・H・M総合研究所代表の江本 勝氏。誌面には美しい水の結晶写真が並びます。言葉(文字)を見せて、水がその言葉にふさわしい結晶を作る。しかも、その言葉の意味によって結晶の形が変わる…そんなにわかには信じがたい事実が、写真となってつきつけられます。私たち人間の体は70%が水分によって作られているのは周知の事実です。あなたの体のほとんどを構成しているその水は、今どんな結晶を結んでいると思いますか?

そんな大切な感謝の言葉を紡ぐ癒しの詩人、迫 登茂子氏の素敵な誌も掲載されています。文字に癒されるという不思議な感覚です。

でも、「感謝すること、ありがとうという大切さはわかった。でも、感謝するべき気持ちも、言うべき相手もいない」という人は、どうしたらいいのでしょう?

あなたにも感謝の言葉に溢れた人生を!有名格闘家も実践する効果とは?