マレーシア 人気記事ランキング
2026年01月05日 マレーシア内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位クアラルンプールの空港ガイド~免税店からホテルまで
クアラルンプール国際空港(KLIA)の総敷地面積は、アジア最大の1万ヘクタール。実に、成田空港の10倍もの広さがあります。また、マレーシア発の格安航空会社エアアジアは、専用のKLIA2に到着。2014年5月に開港した比較的新しいターミナルで、免税店、レストラン等がそろっています。さらに、国内のリゾート島や地方都市を結ぶスバン空港もご案内。それぞれの空港での過ごし方や市街地へのアクセス等を紹介します。
クアラルンプールガイド記事2位マレーシアの多彩な飲み物のおすすめ
マレーシアでは、驚くほど種類豊富な飲み物を楽しめます!甘い味のものが基本ですが、砂糖やミルクを抜いてもらう注文方法も。屋台やカフェ、フードコート、ジューススタンドなどで楽しめる、マレーシアに来たらぜひ頼んでほしいおすすめドリンクを紹介します。
マレーシアのグルメ・レストランガイド記事3位1泊1万円台で5つ星ホテル? 治安よし、物価よし、円安も気にならない「マレーシア」が今の正解だった
円安でも物価が安く、多文化が共存するマレーシア。おおらかな国民性に癒やされ、デジタル化で旅もスムーズ。2026年の国家的な観光イヤーに向けて、国をあげて歓迎ムードが高まっています。今こそ訪れたいマレーシアのリアルをリポートします。
ガイド記事4位ラクサとは?マレーシアの麺料理ラクサの種類やレシピ
マレーシアの名物麺「ラクサ」。サンスクリット語で“多数”という意味をもつラクサは、その名のとおり様々な種類があります。ラクサは家庭で手作される郷土料理の地域も多く、そのため、その土地ならではの食材を使って作ります。ラクサとは、その土地の風土や食文化を1つの皿のなかで表現した料理、ともいえるのです。
マレーシアのグルメ・レストランガイド記事5位穴場!首都に一番近いマレーシアの水上リゾート
クアラルンプール国際空港から車でたったの45分。全室ヴィラタイプのおすすめリゾートホテル、「アバニ・セパン・ゴールドコースト・リゾート」を紹介します。目の前に広大なマラッカ海峡が広がり、滞在中のほとんどを海の上で過ごせるという非日常の世界。プール、ヨガ、レンタサイクル、キッズクラブなどの施設も充実していて、極上のリゾートライフが楽しめます。
マレーシアのホテルガイド記事6位マレーシアのお土産2018!おすすめ雑貨&お菓子20選
【2018年版】空港から夜行便で日本を出発すれば、翌日の早朝からたっぷり遊べるとあって、弾丸旅にもおすすめの国、マレーシア。旅といえば気になるのが、現地のお土産事情。国旗や名所をデザインしたかわいい雑貨、帰国後も使える上質な工芸品や服、気軽に配れる伝統菓子まで。マレーシアならではのお土産を紹介します。
マレーシアのお土産・ショッピングガイド記事7位マレーシアのトイレ事情、洗い方・流し方は?
マレーシアのトイレは、どこのトイレに行くかで、かなり事情が変わってきます。また、よく見かけるのが、床が水浸しのトイレ。これは、マレーシアならではの水洗い方式のため。気になる衛生面や洗い方・流し方、トイレットペーパーは流すことができるのか?など、旅行前に知っておきたい情報をまとめました。
マレーシア基本情報ガイド記事8位マレーシアのお土産
海外旅行中、いつも頭を悩ましてしまうのがお土産選び。マレーシア土産は、どんなものが喜ばれるのでしょう? いわゆるバラマキ土産用のチープなものから、知る人ぞ知るアイテム、細かい手仕事をうかがわせる名品まで。バリエーションを揃えてご紹介します!
マレーシアのお土産・ショッピングガイド記事キム 実佐子9位クチン/マレーシア・ボルネオ島
羽田からアプローチできるマレーシアのボルネオ島の都市、クチン。かつて英国人が統治していた歴史や多くの民族が暮らすバックグラウンドが投影された街です。少し足を延ばせば、オランウータンなどの貴重な動植物が暮らす熱帯雨林や、昔ながらの暮らしを伝える先住民族に出会えます。ユニークな魅力が詰まった街、クチンを紹介します。
ボルネオ島ガイド記事10位カチカチするだけ!「マニュアルソウイングマシーン」
マレーシアには面白い掘り出し物がいろいろ目に付きます。「マニュアルソウイングマシーン」もその一つ。使い方は至って簡単。箱に絵で説明されている通りの順に糸を通して、布をはさんで、ホッチキスのようにカチカチするだけのミシンです。ちょっと縫い物がしたいけど、いちいちミシンを出すのが面倒な時用など、きっと喜ばれるお土産となることでしょう。
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