CG・画像加工 人気記事ランキング
2026年01月30日 CG・画像加工内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位raw画像とjpeg画像の違いを知ろう
最近のデジカメは5万円以下の製品でも「raw画像」での撮影ができるモデルが発売されてきています。デジタルカメラのコーナーではよく耳にするraw画像って一体なんでしょう?jpeg画像写真と見比べてその違いがわかりますか?
画像のファイル形式についてガイド記事2位DSiカメラの写真をパソコンで活用しよう
ニンテンドーDSiカメラで撮った写真を、DSiだけで見て楽しむだけではもったいない! 撮った写真をパソコンに取り込んで、本格的な補正や加工をして活用しませんか?低解像度でも十分使える美しい写真になります。
画像加工テクニック・作例ガイド記事3位写真を使った折り紙封筒を作ろう
プリント写真を手渡したいとき、写真を裸のまま…では気が引けます。そこでA4紙に写真を印刷してささっと折って封筒に。L判を包むにはうってつけのサイズです。手軽な封筒を作ります。
CG・画像加工関連情報ガイド記事4位自作ペーパークラフトを楽しもう!
好きなものをモデリングをして、簡単に自作のペーパークラフト展開図を作成、印刷できるという、とてもユニークで楽しいソフト「ペパクラデザイナー3」をご紹介します。時間を忘れてしまうほど夢中になります!
おすすめ画像編集・加工ソフトレビューガイド記事5位【合成写真の作り方】写真や画像を本物っぽく合成するためのポイント
合成写真をいかにして本物らしく仕上げるか。この記事では画像編集ソフト、フォトショップ(Adobe Photoshop Elements)を使って、作り方のコツを説明します。「選択」と「貼り付け」時のポイントを押さえておけば、初心者の方もご家庭のパソコンでリアルな合成写真がサクッと作れます。
画像加工テクニック・作例ガイド記事6位Microsoftペイントで本格的な3Dを作ろう
Windows 10に標準搭載されたフリーの3DCGソフト「Paint 3D(ペイント3D)」。はじめて触れる3Dモデルの作成ツールとして、またこれまで3Dは難しいと感じていた方も直感的な操作で本格的な立体モデルを作って楽しめる、とてもユニークで親しみやすい無料ソフトです。「ペイント 3D」の特徴と、自由に3Dモデルを作って楽しむ方法を紹介します。
ガイド記事7位RGB、RGBa、CMYKの色表現を覚えよう
画像をモニターで見る、印刷して見る、Webブラウザで見るなどの用途によって、RGB、RGBa、CMYKなどの色表現が異なります。それぞれの特性を覚えることが、イメージ通りに表現できる一歩になります。光とインク色の違いやカラーコード変換方法、印刷時の注意点などを解説します。
ガイド記事8位写真の色味を調整して本来の色に戻す方法とは?
カメラの自動補正機能を使っていても、撮影した写真が実際の色と異なったてしまうのはよくあること。そんなときは、彩度や色味を調整し「色をもって色を制す」テクニックをお試しください。
CG・画像加工関連情報ガイド記事9位誰でも10分でアニメを作ってYouTubeに公開できるPICMO
10分でオリジナルアニメーションを作って世界に公開! そんな夢のようなことが、誰にでも実現できるソフト「PICMO」のMacとWindows版。7日間のお試し版から楽しめます。
おすすめ画像編集・加工ソフトレビューガイド記事10位不思議!写真の一部分だけ動くアニメーションを作ろう
デジタルカメラで連写した写真を使って、一部分だけ動くアニメーションを作りましょう。今回は花々が風に揺れている連続写真を合成して、指フレームの中だけ花が揺れている、見ていてちょっぴり和むGIFアニメを作ります。
画像加工テクニック・作例ガイド記事