VW(フォルクスワーゲン) 人気記事ランキング
2026年01月27日 VW(フォルクスワーゲン)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位復活したシロッコと6代目ゴルフの関係は?
4月にゴルフが6代目にスイッチしたと思った矢先に、ウワサどおりシロッコが復活を遂げた。ゴルフの基本コンポーネンツを共有するスポーティモデルというシロッコの位置づけは初代と同じ。両者の関係を探る。
シロッコガイド記事2位強力エンジンを積んだ新型「トゥアレグ」
4年で30万台生産し、日本市場でも発売から7200台、年間2000台に達する売れ筋高級SUVの「トゥアレグ」。化粧直しと新規エンジンの搭載により魅力をさらに磨いている。
トゥアレグガイド記事3位VW初の電気自動車、e-up!の走りは?
フォルクスワーゲンがAセグメントのコンパクトカー、up!をベースに仕立てたのが電気自動車のe-up!。2015年にはゴルフEVのe-GOLFも導入するなど、EV戦略を加速させる。その走りっぷりはどうだろうか?
その他のフォルクスワーゲン車ガイド記事4位新しくなったVWトゥアレグの走りとは?
じつに4年ぶりのマイナーチェンジを受けたフォルクスワーゲン・トゥアレグ。V6ガソリンモデルのみになったが、最新の安全装備も搭載し、ライバルよりも「割安」な価格設定、そして大排気量のNAエンジンらしい走りが魅力だ。そんなフォルクスワーゲンのフラッグシップモデルである大型SUV・トゥアレグの試乗レビューをお届けする。
トゥアレグガイド記事5位2003年発売予定のカブリオレに先行試乗 NEWビートルカブリオレ海外試乗
日本では2003年中旬に導入が予定されている、NEWビートルカブリオレにアメリカで先行試乗してきました。キュートなスタイルもさることながら、パワートレーンにも劇的な進化が!
ビートルガイド記事河口 まなぶ6位高級というより上質 パサート ヴァリアント
やや大きめなボディを持つのパサート ヴァリアント。それは上質でリラックスできる快適なワゴンだった。
パサートガイド記事松本 明彦7位GTIの弟分、専用TSIエンジン+DSGを持つポロGTI登場
2010年9月、ポロのスポーツモデル「ポロGTI」が発売された。新たにスーパーチャージャーとターボチャージャーという2つの過給機を備えた1.4L TSIエンジンと、7速DSGを搭載が与えられたパワートレインや、GTI専用のスポーツサスペンションにXDSが与えられた足まわりにより、「GTI」の名に相応しいダイナミックな走りを追求。注目のホットハッチの乗り味はどんなものか?
ポロガイド記事8位日本製ミニバンに濃厚なドイツ色で挑むシャラン
フォルクスワーゲンでは、ゴルフ・トゥーランに続くミニバンとなるシャランは、TSI+DSGという独自の武器に加えて、アイドリングストップ機構や高い安全性、充実の安全装備を満載したフルサイズミニバンだ。アルファードやエルグランドなど、ガラパゴス・ミニバンに挑むその実力は?
トゥーラン/シャランガイド記事9位実用車として合格、ザ・ビートルの存在とは
超スーパースターの初代ビートル、“フツウのクルマ”離れした空気感が人気を博していたニュービートル。その後継として“21世紀のビートル”が登場した。最新VWテイストの文句ない実用性をもつ新型、そのポジションは…。
ビートルガイド記事10位デザインが評判のVWアルテオンを試乗評価。完成度は?
フォルクスワーゲンの「アルテオン」は、Dセグメントの5ドアクーペで、かつてのパサートCCとは異なる車名やデザインなどを与えることで、パサートの上級仕様ではない新たなフラッグシップとしている。気になる最新モデルの仕上がりはどうだろうか。
ガイド記事