SUBARU(スバル) 人気記事ランキング
2026年01月17日 SUBARU(スバル)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位自動ブレーキ付き軽トラ・サンバーをおすすめする理由
軽トラックは販売台数が多い割には紹介記事があまりない。そこで軽トラックで初めて自動ブレーキを装備してきたスバル『SAMBAR(サンバー)』を紹介する。軽トラックをおすすめする理由を、安全機能、乗り心地、コストの面から見てみよう。
スバル車の最新情報・試乗インプレッションガイド記事2位新しい価値観を提案する軽自動車の魅力とは? スバルR1試乗レポート
個人的にR1への期待度は大きい。なぜか? それは軽自動車でもクルマとしての本質をきちんと追求すれば、魅力をしっかりと味わえる可能性があるから、だ。
スバル車の最新情報・試乗インプレッションガイド記事3位新型インプレッサ、1.6Lと2.0Lで実力はどう違う?
世界TOPクラスの安全性能を持ちながら、リーズナブルな価格を実現してきたインプレッサ。当初の生産ロットには200万円を下回る1600ccが含まれていなかったが、やっと1600ccモデルの納車も始まったという。果たして192万円という価格を付けたグレードは魅力的か?
インプレッサガイド記事4位新型スバルXV発表、進化したポイントを徹底解剖
先行受注を開始していたスバルの新型XVが正式発表された。インプレッサスポーツをベースに、雪道や悪路なども走れるよう最低地上高を高くしたカジュアルなSUVに仕上がった。先代は世界的規模でヒットしている。果たして新型の魅力やいかに?
XVガイド記事5位スバル・レヴォーグSTI Sportは輸入車を超えたか!?
日本を代表するステーションワゴンであるスバル・レヴォーグに、STIとの共同開発である「STI Sport」が加わった。従来のコンプリートカーとは異なり、インライン化によりカタログモデルとなっているのが特徴で、台数制限などはなく、ブランド力向上の期待を担っている。
レヴォーグガイド記事6位小さなクルマは、だから面白い! スバル R1
二人乗り? いえ、四人乗り。でも一人で乗るのが一番楽しい軽自動車。
スバル車の最新情報・試乗インプレッションガイド記事岩貞 るみこ7位スバルR2の顔が変わった!
マイサイズ・コンパクト、ひとり乗りで必要にして十分なカタチを提案するR2。クルマの印象を決める顔が、ついに変わりました。
スバル車の最新情報・試乗インプレッションガイド記事岩貞 るみこ8位スポーツカーはかくあるべき!スバル「WRX STI tS」
カンペキに冬の時代を迎えているのは「楽しさを重視したスポーツモデル」だ。もはや高性能車の新規開発など皆無に近い。出しても売れないからだ。そんな中、頑張っているのが『STI』である。次々と趣味性の高いモデルを出してます。
スバル車の最新情報・試乗インプレッションガイド記事9位品質、デザイン良しのインプレッサの気になるところ
セダンを「G4」、5ドアハッチバックを「スポーツ」となったスバルの新型インプレッサ。クオリティもデザインも悪くないのだが、販売を左右する問題は意外なところにあるかも…?
インプレッサガイド記事10位スバルのハイブリッド「XVハイブリッド」に試乗
スバルがついにハイブリッドを投入する。選ばれたのはインプレッサベースのクロスオーバーであるXV。このXVハイブリッドは6月下旬にもリリースされる見込みだが、プロトタイプに試乗したのでご報告しよう。
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