演歌・歌謡曲 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年06月02日 演歌・歌謡曲内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位白虎隊の哀愁を感じさせる、堀内孝雄「愛しき日々」
年末時代劇「白虎隊」の主題歌としても知られています。小椋佳さんの作詞、堀内さんの作曲のこの作品は、しっとりとした曲と物悲しい歌詞で白虎隊を彷彿とさせます。戊辰戦争の史実を思いながら聴いてみると、さらに歌詞の深さに気づかされます。
口コミでおすすめの80年代歌謡曲投稿記事12位DJジョーがふりかえる歌謡DJシーン 後編
1995年から歌謡DJの草分けとして活躍してきたDJジョー。横山剣、小泉今日子、大西ユカリなどのスターと共演し、テレビでコーナーを持つに至った輝かしい経歴と、歌謡曲DJシーン黄金期、そして落日を語る。後編
歌謡曲 あの人この人ガイド記事13位"歌謡曲"という時代 安井かずみ
『おしゃべりな真珠』、『ドナドナ』、『危険なふたり』、『私の城下町』、『よろしく哀愁』……etc 1960年代から1970年代、高度経済成長期の日本社会をいろどった宝石のような音楽たち。作詞家として、その世界観の具現者として一世を風靡した安井かずみをとおして"歌謡曲"という時代の真相にせまる。
歌謡曲 あの人この人ガイド記事14位流血ブリザード『イカの天プラ』インタビュー 前編
2013年9月29日に待望のセカンドアルバム『イカの天プラ』をリリースする流血ブリザード。『殺害塩化ビニール』というゲテモノレーベルに所属し、和製パンクの異端児として下品かつ過激なステージングで知られるキワモノバンドだ。今回お届けするのはその中心人物ユダにおこなったインタビュー前編。
演歌・歌謡曲関連情報ガイド記事15位『演歌JACKS』公開収録に潜入!演歌の最前線レポート
2013年11月13日、奈良県のひなびたショッピングモール『西大和レインボー』で開催された公開TV収録に何百という中高年が押しかけた!番組はいま関西ローカルで大きな注目を浴びている音楽番組『演歌JACKS』。なかなか見えてこない現代演歌界の最前線を探ろうと中将タカノリが突撃取材&インタビュー!湯原昌幸、林よしこの最新情報も
演歌・歌謡曲関連情報ガイド記事16位提唱『メドレー歌謡』!『演歌チャンチャカチャン』等
1978年に大ヒットをおさめた平野雅昭の『演歌チャンチャカチャン』。軽薄なイメージだからと言って単なるスナック芸の延長と切り捨ててしまうのはもったいない。この曲こそが、戦前から細々と一定のシェアを保ってきた『メドレー歌謡』の真髄なのだ。っていうか『メドレー歌謡』ってなんなんだ?あきれたぼういずや嘉門達夫、マイナー・チューニング・バンドなどと比較しながら新定義『メドレー歌謡』を提唱する。
演歌・歌謡曲入門ガイド記事17位内田裕也feat. 指原莉乃『シェキナベイベー』
2014年6月11日、日本を代表するロックンローラー・内田裕也と日本を代表するアイドル・AKB48グループの指原莉乃による最強のデュエットナンバーがリリースされる。その名も『シェキナベイベー』。指原莉乃、福田雄一主演の映画『薔薇色のブー子』の主題歌で、内田裕也にとっては実に29年ぶりのシングルとなる。
ロックンロールガイド記事18位堀こうじ『堀嶋バンド』初ライブ GSスターの現在
2014年5月18日に大阪・南港ATCで開催された『第2回 すみのえミュージックロード・フェスタ』。大阪市住之江区の有志によって運営されているライブイベントだ。一見、”オヤジ”と呼ばれる世代のバンドマンが若かりし頃にあこがれていた1960年代~1980年代の歌謡曲、フォーク、ロックを演奏するための肩ひじ張らないイベント。しかしこの中に、なんとかつて関西一の人気をほこったグループサウンズのギタリストが参加している。
グループサウンズ・ニューロックガイド記事19位姫錦之助インタビュー
名門『劇団花車』を父・姫京之助とともにささえる姫錦之助をインタビュー。"役者の本分"をわきまえながらも、電飾衣装、プロジェクションマッピングの導入など常に時代の最先端をにらんだ卓越したセンスは大衆演劇界を確実に新時代へと導いている。
大衆演劇ガイド記事20位小林真佐美インタビュー
今回インタビューするのは『小林劇団』長女、小林真佐美。独特のファッション性、堂々とした華やかな立ち回り……筆者は彼女の舞台を始めて観たとき「すごいものを観てしまったな」と大きなショックを感じた。彼女の存在は"大衆演劇の新時代の訪れ"である。稀代のカリスマ女優として、人気ブロガーとして、小林劇団の一員として、21歳の一女性として……さまざまな角度から彼女の魅力に迫る。
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