演歌・歌謡曲 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年08月23日 演歌・歌謡曲内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位迷カバー!?『RYDEEN ~Dance All Night~』
『EXILE』の妹分グループ『E-girls』が、日本が世界に誇るテクノユニット『YMO』の名曲をカバー!その名も『RYDEEN ~Dance All Night~』。オフィシャルのYOUTUBE動画は公開一週間で100万回再生を記録する勢いだが、そのクオリティははたして!?
演歌・歌謡曲入門ガイド記事12位大衆演劇若手スター! 玄海花道インタビュー
幾人もの若手スターが人気を集めにわかに活気づいている大衆演劇。今回、インタビューに応じていただいたのは1960年代に昭和の大エンターテイナー・トニー谷さんの後援で立ち上がったという歴史ある劇団『筑紫桃太郎一座』の若手花形『玄海花道(げんかいはなみち)』さん。
大衆演劇ガイド記事13位堀こうじ『堀嶋バンド』初ライブ GSスターの現在
2014年5月18日に大阪・南港ATCで開催された『第2回 すみのえミュージックロード・フェスタ』。大阪市住之江区の有志によって運営されているライブイベントだ。一見、”オヤジ”と呼ばれる世代のバンドマンが若かりし頃にあこがれていた1960年代~1980年代の歌謡曲、フォーク、ロックを演奏するための肩ひじ張らないイベント。しかしこの中に、なんとかつて関西一の人気をほこったグループサウンズのギタリストが参加している。
グループサウンズ・ニューロックガイド記事14位小林真佐美インタビュー
今回インタビューするのは『小林劇団』長女、小林真佐美。独特のファッション性、堂々とした華やかな立ち回り……筆者は彼女の舞台を始めて観たとき「すごいものを観てしまったな」と大きなショックを感じた。彼女の存在は"大衆演劇の新時代の訪れ"である。稀代のカリスマ女優として、人気ブロガーとして、小林劇団の一員として、21歳の一女性として……さまざまな角度から彼女の魅力に迫る。
大衆演劇ガイド記事15位沢田研二入門(3)1970年~1971年
日本近代音楽の巨人『沢田研二』。彼の作品、事績にふれながら日本の歌謡曲、ポップス、和製ロックの歴史に対する理解を深めてゆくコーナー『沢田研二入門』。第三弾はザ・タイガースの解散からPYGの結成、挫折までをご紹介。
演歌・歌謡曲入門ガイド記事16位瞳みのるの現在 69歳記念インタビュー
1971年のザ・タイガース解散以降、長く芸能界と訣別していた瞳みのるさん。2011年に電撃復帰してザ・タイガースの再結成ツアーを成功させたことは記憶に新しいが、その後はどのような活動をしているのだろうか。中将タカノリが、彼の69歳の誕生日と大阪市西成区制90周年を記念して開催された『瞳 みのる Ha Pee y Birthday Event 2015 in Nishinari』を取材した。
グループサウンズ・ニューロックガイド記事17位三代目・小林隆次郎インタビュー
関西を中心とした大衆演劇ブームが白熱するさ中、父から名跡を継ぎ『三代目 小林隆次郎』を襲名した小林直行。兄・小林真とともに小林劇団を盛り立てる彼の想いを解き明かしてゆく。
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