演歌・歌謡曲 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年08月03日 演歌・歌謡曲内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位DJジョーがふりかえる歌謡DJシーン 前編
1995年から歌謡DJの草分けとして活躍してきたDJジョー。横山剣、小泉今日子、大西ユカリなどのスターと共演し、テレビでコーナーを持つに至った輝かしい経歴と、歌謡曲DJシーン黄金期、そして落日を語る。前編
歌謡曲 あの人この人ガイド記事12位『演歌JACKS』公開収録に潜入!演歌の最前線レポート
2013年11月13日、奈良県のひなびたショッピングモール『西大和レインボー』で開催された公開TV収録に何百という中高年が押しかけた!番組はいま関西ローカルで大きな注目を浴びている音楽番組『演歌JACKS』。なかなか見えてこない現代演歌界の最前線を探ろうと中将タカノリが突撃取材&インタビュー!湯原昌幸、林よしこの最新情報も
演歌・歌謡曲関連情報ガイド記事13位44年ぶり!ザ・タイガース2013ツアーレポート
12月27日、東京ドームでの公演をもって終了したザ・タイガース2013ツアー。44年ぶりに沢田研二、岸部一徳、森本太郎、瞳みのる、加橋かつみのオリジナルメンバーが揃い、約10万人を動員した一大イベントだった。大阪・京セラドームでの公演に参加した中将タカノリによるレポ&雑感。
グループサウンズ・ニューロックガイド記事14位沢田研二入門(1)1965年~1968年
日本近代音楽の巨人『沢田研二』。彼の作品、事績にふれながら日本の歌謡曲、ポップス、和製ロックの歴史に対する理解を深めてゆくコーナー『沢田研二入門』。第一弾はデビュー前夜の1965年から『ザ・タイガース』でのデビュー、グループサウンズブームのトップにのぼりつめた1968年までをご紹介。
演歌・歌謡曲入門ガイド記事15位迷カバー!?『RYDEEN ~Dance All Night~』
『EXILE』の妹分グループ『E-girls』が、日本が世界に誇るテクノユニット『YMO』の名曲をカバー!その名も『RYDEEN ~Dance All Night~』。オフィシャルのYOUTUBE動画は公開一週間で100万回再生を記録する勢いだが、そのクオリティははたして!?
演歌・歌謡曲入門ガイド記事16位里美たかしインタビュー前半
今回インタビューするのは『劇団美山』三代目座長、里美たかし。今各地の劇場で並外れた観客動員を記録している大衆演劇界きっての人気スターだ。若干12歳で座長となり、座員わずか4名の弱小劇団を現在にまで育て上げた男の人となりに迫る。
大衆演劇ガイド記事17位タケカワユキヒデ 40周年記念インタビュー前編
2015年でデビュー40周年を迎えるタケカワユキヒデ。ソロ期、ゴダイゴ期、作家期、そして現在……音楽家として、芸能人として稀有な才能と実績を持ち輝き続ける彼の素顔に中将タカノリが迫った。
和製ロック・ポップスガイド記事18位「ベーシストが目立つバンドランキング」TOP10
音楽に疎い人からしてみれば、もはやどんな音を鳴らしているのかさえわからないであろうベーシスト。しかし、ごく稀にそのハードルを越えてフロントマンを食うぐらいに目立ってしまうツワモノがいる。今回は1990年までにデビュー、活躍した日本のバンドから、人気、知名度、実力、政治力などあらゆるベクトルで″目立つ”ベーシストを擁するものを10組特選し、ランキング形式でご紹介。
演歌・歌謡曲関連情報ガイド記事19位1990年代のSMAPをふりかえる
2016年1月18日、『SMAP×SMAP』(フジテレビ)で公開されたSMAPの謝罪会見。芸能界の旧態依然さを見せつけられたような気がしてなんとも後味の悪い会見だった。SMAPに関してはいささかのこだわりがある。僕の十代はちょうどSMAPが数々の爆発的ヒット曲を生み出しながら国民的なスターにのぼりつめていく時期だったからだ。当時のSMAPと彼らの楽曲が世間にどのようなインパクトを与えていたかみなさんに解説しよう。
演歌・歌謡曲入門ガイド記事20位沢田研二、デビュー50周年 進化し続けた“今”の魅力
今年デビュー50周年を迎えた沢田研二。2017年7月から翌1月まで全国60ヶ所、66公演の記念ツアーに中将タカノリが潜入。言わずと知れた日本音楽界の巨人の魅力をライブレポートと共に語る。盟友ザ・リンド&リンダース宇野山和夫からの祝辞も。
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