スキューバダイビング 人気記事ランキング
2026年06月04日 スキューバダイビング内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位危険な生き物? サメの本当の姿を知ろう
今年の夏は日本近海でサメの目撃例が多く、海水浴場が遊泳禁止になるなど大きなニュースとなっています。奇しくも2015年は、世間に「サメ=危険な生き物」というイメージを強く植えつけた映画『ジョーズ』の公開40周年。これからダイビングを始めようとしている人の中にも「ダイビングでサメに襲われたらどうするの?」と不安に感じている人もいるかもしれませんが、はたして本当に「サメ=危険な生き物」なのでしょうか。
スキューバダイビングのトラブル対処法ガイド記事2位ダイビングでメガネはどうすればいい?目が悪い人の海の楽しみ方
ダイビングをする際、視力が悪く、メガネやコンタクトレンズをつけている人はどうすれば良いのでしょうか。度付きレンズはあるの? 価格は? など、目が悪い人がダイビングを楽しむにはどうすればいいのか、どんな点に注意すべきかを紹介します。
スキューバダイビングのトラブル対処法ガイド記事3位ダイビングでどれくらい長い時間潜れる?タンク(ボンベ)の容量とは
ダイビングに関して多い質問が、「ダイビングではどれくらい長い時間、水中に潜っていられるの?」というもの。一般的なレジャーダイビングではどれくらいの時間を潜っているのか、安全のための心構えなども交えつつ、詳しく解説します。
スキューバダイビングとはガイド記事4位スキューバダイビングの天敵であるクラゲの対処法
今回はスキューバダイビングの天敵、クラゲへの対処法について解説します。カツオノエボシやアンドンクラゲのように毒の強いクラゲもおり、クラゲ自体の姿が見えなくても、切れた触手が流れてきて刺されることもあるので、水面を泳ぐときなどは注意が必要です。
スキューバダイビングのトラブル対処法ガイド記事5位大型魚との遭遇率が高い、伊豆半島最南端の中木・塔島
伊豆半島最南端のダイビングポイントとして知られる中木。スノーケリングポイントとして人気のヒリゾ浜があり、周囲の海域は抜群の透明度を誇ります。中木のダイビングポイントは初心者から中・上級者まで楽しめるポイントが揃います。
関東甲信越エリアのおすすめスキューバダイビングスポット投稿記事6位「バディ・システム」はダイビングの基本! 水中トラブルを避けよう
ダイビングの「バディ・システム」は、「必ずバディと呼ばれるパートナーと一緒にダイビングをして、最初から最後まで互いの近くにいるというシステム」と定義されています。ダイビングをこれからする方は「バディ・システム」の手順を確認しておきましょう。
スキューバダイビングとはガイド記事7位タバコは止めるべき?ダイビングについての体の疑問~船酔い、飲酒等
ダイビングを始める人の中では体力に自信がなかったり、持病があったりで、不安を感じている人もいるようです。また、生理や妊娠といった女性特有の問題も。タバコは止めるべきなのかも含め、ダイビングを始める際に感じがちな「体の疑問・不安」についてお答えます。
知っておきたいダイビングのマナーガイド記事8位スキューバダイビング中のトイレはどうする?水中などでの対処方法
スキューバダイビングでよく聞かれるのが、「ダイビング中にトイレに行きたくなったらどうするの?」。特に冬の時期は気温・水温ともに下がるため、体が冷えやすく、トイレが近くなるものです。ウェットスーツを着たまま、水中でしてもいいのでしょうか?
知っておきたいダイビングのマナーガイド記事