ノルウェー 人気記事ランキング
2026年08月29日 ノルウェー内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位カール・ヨハン通り周辺のおすすめ観光スポット
オスロ観光で必ず訪れる「カール・ヨハン通り」。オスロ中央駅から王宮まで続く大通りで、途中にはオスロ大聖堂やグランド・ホテルなど見逃さずにおきたいスポットがいくつもあります。今回はカール・ヨハン通り周辺の観光スポットをご紹介します。
オスロガイド記事2位オスロのエリアガイド
ノルウェーの首都オスロはエリアごとにさまざまな特徴があります。今回はオスロ・フィヨルド沿いの人気観光エリアであるビグドイやアーケル・ブリッゲ、ムンク美術館があるトイエン、カール・ヨハン通りがある中心地、新しい流行の発信地となっているグリーネルロッカ、ヴィーゲラン彫刻公園があるフログネルをまとめてみました!
オスロガイド記事3位ノルウェーの酒事情/消費税・販売時間・ルールなど
ノルウェーで旅行者が驚くことは、まず「お酒が高い!」、そして「スーパーにはビールしか売っていないの?」ということです。なぜお酒にアクセスしにくいのでしょうか。意外と知られていない北欧ノルウェー人とお酒の歴史、政府による厳しい法律と広告規制、高い酒税、短いお酒の販売時間など、昔から今にわたるお酒事情と旅行者が知っておくと便利なことをまとめました。
ノルウェー基本情報ガイド記事4位ノルウェーの絶景ソグネフィヨルド観光のモデルコース
ノルウェーといえば旅行者に人気のフィヨルド観光。幻想的な大自然は映画『アナと雪の女王』の舞台ともなりました。なかでも「5大フィヨルド」が有名で、そのひとつである「ソグネフィヨルド」は、ヨーロッパ本土最長。オスロ・ベルゲン間のアクセスは、フィヨルド周遊ルートで電車、フェリー、バスを使いながら、素晴らしい景色を見ることができます。ソグネフィヨルドの基本情報とおすすめの周遊ルートをまとめました。
ノルウェーの観光・世界遺産ガイド記事5位ムンク『叫び』の舞台!緑溢れるエーケベルグ地区
オスロの丘の上にあるエーケベルグ地区は、緑に囲まれた自然溢れる芸術エリア。画家ムンクが『叫び』のインスピレーションを受けたとされるスポットや、『叫び』の額縁と記念撮影できる新スポット、不思議なアートがたくさん隠れた公園など、散歩しながら色々と楽しめる場所となっています。オスロ市内を一望できる風景が綺麗なスポットでもあるので、カメラは忘れずに!
オスロガイド記事6位ノルウェーのお酒の種類
旅行中に飲食店で味わい、お土産として購入できるノルウェー産のお酒を総まとめしました。ビール、アクアヴィット、ウォッカ、シードル、欧州初のノルウェー産日本酒などの各分野から、「買うならまずはこの1本!」をピックアップしています。旅行中にはトナカイやサーモンなどのノルウェー料理を地元のお酒と一緒に楽しんでみてください。最後には、お酒をさらに美味しくいただける、おすすめの北欧ガラス食器も紹介します。
ノルウェー基本情報ガイド記事7位ノルウェー料理
旅行中に味わいたいノルウェー料理といえば、まずは大自然の恵みであるトナカイとサーモン! そのほかにもおすすめの肉料理や魚介類、パン、デザート、チーズ、ベリー、コーヒー、お酒、クリスマス料理、新北欧料理「ニュー・ノルディック・キュイジーヌ」、スーパーで買えるお土産まで、旅行中に味わえる地元のグルメ情報をまとめました。
ノルウェー基本情報ガイド記事8位ノルウェーの季節・気候・旅の服装
世界地図を広げると、ノルウェーははるか北部に位置し、本土の約半分が北極圏(ラップランド)となります。フィヨルド観光で人気のある夏は湿気がなく、涼しい夏で快適。オーロラ観光で人気のある冬はぐっと冷え込みますが、美しい雪景色を楽しめます。ノルウェーの季節・気候・旅の服装を詳しくご紹介します。
ノルウェー基本情報ガイド記事9位ノルウェーの物価
「世界の物価が高い国ランキング」で毎年常連国となっている北欧ノルウェー。消費税は15%か25%と非常に高く、お酒はアルコール度数に比例してさらに物価がアップします。気になるノルウェー市民の平均給与、ビール1杯の値段、ペットボトル入りのお水、飲食費、交通費、宿泊費、観光スポットの入場料、ばらまき土産の相場価格などをまとめてみました。
ノルウェー基本情報ガイド記事10位オスロ観光の中心、カール・ヨハン通り
観光スポットが目白押しの首都オスロの中心地/セントラムには、オスロ中央駅から王宮まで続く大通りカール・ヨハン通りがあります。中心地のメインステーションやカール・ヨハン通りは、観光中に何度も通ることになるので頭にいれておきましょう。
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