ノルウェー 人気記事ランキング
2026年06月29日 ノルウェー内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位カール・ヨハン通り周辺のおすすめ観光スポット
オスロ観光で必ず訪れる「カール・ヨハン通り」。オスロ中央駅から王宮まで続く大通りで、途中にはオスロ大聖堂やグランド・ホテルなど見逃さずにおきたいスポットがいくつもあります。今回はカール・ヨハン通り周辺の観光スポットをご紹介します。
オスロガイド記事2位ノルウェーのお酒の種類
旅行中に飲食店で味わい、お土産として購入できるノルウェー産のお酒を総まとめしました。ビール、アクアヴィット、ウォッカ、シードル、欧州初のノルウェー産日本酒などの各分野から、「買うならまずはこの1本!」をピックアップしています。旅行中にはトナカイやサーモンなどのノルウェー料理を地元のお酒と一緒に楽しんでみてください。最後には、お酒をさらに美味しくいただける、おすすめの北欧ガラス食器も紹介します。
ノルウェー基本情報ガイド記事3位ノルウェーのベルゲン魚市場
シーフードの街として知られるベルゲンの人気観光スポットのひとつが魚市場。フィヨルドが流れる港沿いには多くの露店が並び、新鮮なノルウェーサーモンやエビが揃います。味見も可能で、商人が「ほら、食べていって!」と元気に声をかけてくれる、活気溢れる市場です。ここではフィッシュスープやフィッシュバーガーなどのおいしい軽食をとって、お土産選びを楽しんでみてはいかがでしょう?
ベルゲンガイド記事4位ノルウェーの絶景ソグネフィヨルド観光のモデルコース
ノルウェーといえば旅行者に人気のフィヨルド観光。幻想的な大自然は映画『アナと雪の女王』の舞台ともなりました。なかでも「5大フィヨルド」が有名で、そのひとつである「ソグネフィヨルド」は、ヨーロッパ本土最長。オスロ・ベルゲン間のアクセスは、フィヨルド周遊ルートで電車、フェリー、バスを使いながら、素晴らしい景色を見ることができます。ソグネフィヨルドの基本情報とおすすめの周遊ルートをまとめました。
ノルウェーの観光・世界遺産ガイド記事5位斬新な北欧建築!屋根を歩けるオスロのオペラハウス
ノルウェーの人気観光スポット「オペラハウス」は、世界初の「屋根を歩ける」デザイン設計で有名です。屋上からはオスロフィヨルドや市内を一望でき、内部の建築設計も見ごたえあり。北欧デザインや建築好きなら要チェックのランドマークです。無料Wi-Fiもあり、ガイドツアーでは職人の仕事現場や舞台裏を見学できます。夜はオペラやバレエを鑑賞するカルチャーナイトを満喫できます。
オスロガイド記事6位ムンクも通った老舗エンゲブレット・カフェ
画家ムンク、劇作家イプセン、作曲家グリーグといったノルウェーを代表する著名人たちが足しげく通ったオスロの老舗レストラン。ランチタイムの北欧オープンサンドイッチのブッフェは人気メニューです。伝統的なノルウェーのインテリアデザインで装飾された各部屋が語る、著名人たちとお酒にまつわるエピソードを追ってみました。
オスロのカフェガイド記事7位オスロ・ガーデモエン国際空港から市内へのアクセス
オスロ空港から市内へアクセスするには、電車、バス、タクシーという手段があります。それぞれの利点、乗り方、注意点まで、役に立つ基本情報をご紹介します。【2017年最新情報】
オスロガイド記事8位ベルゲンのおすすめレストラン
フィヨルド観光のために世界中から多くの旅行者が訪れる北欧ノルウェーの都市ベルゲン。「おいしいノルウェー料理が食べれる」と噂の地元の人気レストランをピックアップしました。ノルウェー料理ばかり食べていると、たまには日本料理も食べたくなりますね。伝統料理や新北欧料理レストランに加えて、話題の寿司レストランもご紹介します。
ベルゲンガイド記事9位ノルウェーのフィヨルド観光、ウルヴィーク村への旅
ノルウェーの5大フィヨルドに数えられるハダンゲルフィヨルド地帯。「ハダンゲルフィヨルドの真珠」と讃えられる小さな村ウルヴィークには青々としたフィヨルド、澄んだ空気と雲が漂う山々とそれを覆う氷河、みずみずしいリンゴやスモモの果樹園が一面に広がっています。ウルヴィーク村での1泊2日の旅の記録をまとめました。
ノルウェーの観光・世界遺産ガイド記事10位北欧ノルウェーのサンタクロースの町へ!
北欧ノルウェーのサンタクロースといえば、ノルディックセーターを着ている小柄な妖精「ニッセ」。オスロ郊外にあるドローバックは、ノルウェーのクリスマスの町として知られています。ニッセ人形のデザイナーであるエヴァさんの経営するクリスマスハウス、ニッセ郵便局、そしてニッセの従兄弟が働いている観光案内所を訪ねました。ニッセへのクリスマスカードの送り方もご紹介します。
ノルウェーの観光・世界遺産ガイド記事