温泉 人気記事ランキング(4ページ目)
2026年06月22日 温泉内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
31位東京にある眺めの良い温泉施設「国立温泉 湯楽の里」
『国立温泉湯楽の里』はJR南武線矢川駅、または多摩モノレール万願寺駅からそれぞれ徒歩15分ほどで行くことのできる温泉。都心からは結構離れていますので、辺りには連なる山々の景色が広がっています。山々を見渡しながら展望露天風呂に浸かると、まるでどこか遠くの温泉宿に来たかのような錯覚に陥ってしまいそう。そのくらい、温泉だけでなく、景色や開放感も味わえる温泉施設なのです。
おすすめ温泉口コミ投稿記事32位瀬波温泉は海沿いの温泉地
瀬波温泉は、新潟県村上市にある温泉です。月岡温泉などと同様に石油の掘削中に発見された温泉で、その後、新潟市の奥座敷として発展してきました。海沿いに位置する宿も多く、海の景観を満喫出来る温泉地です。温泉街の中には温泉が噴出する源泉櫓(やぐら)も多く、新潟を代表する温泉地らしさを実感出来ます。今回は下越の名湯、瀬波温泉を紹介します!
甲信越の温泉ガイド記事33位北海道を代表する絶景の露天風呂「コタン温泉」
北海道の絶景の露天風呂の代表格の一つが、コタン温泉の共同露天風呂です。屈斜路湖を目の前に見る絶景露天風呂で、寒い時期には白鳥が前に集まる奇跡の絶景になります。泉質も素晴らしく、温泉好きがアブラ臭と呼ぶ、アブラのような香ばしい香りのお湯です。
北海道の温泉ガイド記事34位標高1100mで黄金色の紅葉に囲まれる無料露天風呂!
燕温泉は妙高温泉郷の中でも、標高1100mと最も高い場所にある山岳温泉地で、純白の硫黄泉が魅力的。男女別の「黄金の湯」と、混浴の「河原の湯」は無料の露天風呂です。どちらの露天も雪の時期は閉鎖になります。
甲信越の温泉ガイド記事35位三つの源泉を堪能して温泉三昧!笹倉温泉「龍雲荘」
龍雲荘は笹倉温泉の一軒宿です。「龍雲」「千寿」「薬師」の3本の源泉利用で、浴場が大きく三つに分かれ、館内で温泉巡りが楽しめます。2009年にオープンした「千寿の湯」は、美しい木造建築の立派な内湯も完備した浴場でおすすめ。三つの源泉を三つの浴場で堪能すれば、まさに温泉三昧を実感出来ます。
甲信越の温泉ガイド記事36位京都市初の源泉かけ流し!泉質が魅力的な温泉銭湯
天然温泉天翔の湯は、源泉かけ流しの天然温泉の銭湯です。最大の魅力は、源泉を加熱かけ流しの良好な状態で堪能出来る点。露天風呂もあるので、良質な褐色の濁り湯と思う存分楽しめます。深夜25時まで営業しているので、京都観光が終わって夕食を済ませてからでも利用可能です。
関西の温泉ガイド記事37位原鶴温泉を一望する絶景風呂!「ビューホテル平成」
福岡県を代表する温泉地が「原鶴温泉」。中でもおすすめなのが、原鶴温泉を一望出来る宿「ビューホテル平成」です。露天風呂からも絶景が眺められ、泉質も良好。立ち寄りでも宿泊でも、誰にでも安心して勧められる温泉宿です。
九州の温泉ガイド記事38位そぞろ歩きが楽しめる「温泉街」ランキングBEST10
温泉宿の浴衣姿に身を纏い、街を草履でカランコロンと鳴らしながら、そぞろ歩きをする人たちの姿は、温泉街ならではのレトロな雰囲気があり、素敵です。そんなそぞろ歩きが似合う、魅力的な温泉街をガイドが選び、ランキングにしました。
ガイド記事39位ほったらかし温泉の2つの湯を比較!日の出・夜景も
「日本一の絶景」と口コミで大人気のほったらかし温泉。ほったらかし温泉には、「あっちの湯」と「こっちの湯」がありますが、それぞれの温泉の魅力を徹底比較。日の出や夜景を楽しむ方法や泉質、食事やアクセス方法、営業時間など、余すところなくご紹介します。
甲信越の温泉ガイド記事40位霧島いわさきホテルと坂本龍馬の霧島温泉
霧島いわさきホテルや、霧島ホテルなど霧島温泉の観光ホテルは、その昔、坂本龍馬が新婚旅行に来た程の歴史ある温泉地。ホテルになっても、お湯は昔から変わらぬ名湯です。霧島温泉郷を代表する名湯を厳選して紹介!
九州の温泉ガイド記事