ロック・ポップス 人気記事ランキング
2026年08月11日 ロック・ポップス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位THE FIRST TAKEはなぜ流行っている?注目のワケとおすすめ動画5選
今、「THE FIRST TAKE」が注目を集めています。LiSA、ゴスペラーズ、北村匠海(DISH//)ら人気シンガーによる一発撮りのパフォーマンスはコロナ禍の新たな音楽の楽しみ方として定着しています。そのヒットの理由を探ります。
ガイド記事2位フジロックで伝説の目撃者に
1997年、富士山麓で始まったフジロックフェスティバルも今年で12年目。数多くの伝説的ライヴを生み、世界的フェスティバルにまで成長した“フジロック”の歴史と今、そしてフジロックのDVDも紹介する。
ロック関連情報ガイド記事田澤 仁3位2023年『NHK紅白歌合戦』の見どころまとめ! ダンサブル&ロック色強めの顔ぶれ、初出場歌手に注目!
『第74回NHK紅白歌合戦』の見どころまとめ! 【紅組】櫻坂46の返り咲きに新しい学校のリーダーズ、Ado、anoらの共通点は? 【白組】エレカシ、10-FEET、マンウィズ、ミセスなど本格ロックバンド多数! 落選組の特徴も。※サムネイル画像出典:『NHK紅白歌合戦』公式サイト
ガイド記事4位高い評価を得ていたグレイトフル・デッドのデビュー作
グレイトフル・デッドのファースト・アルバムです。デビュー前から西海岸サンフランシスコのアンダーグラウンド・シーンで高い評価を得ていたバンドだったと言えます。ちょっと地味な曲目で、殆どが昔からのブルース等のカヴァーですが、ただ単にコピーしたようなものではなく演奏力と表現力等は既に完成されています。
海外ロック・ポップス、60年代の名盤の口コミ投稿記事5位フリッパーズ・ギター 「Three Cheers for our side」
伝説のバンド、フリッパーズ・ギターのファースト・アルバムです。パクリしまくりの問題作なわけですが、日本の音楽シーンではフロンティア的存在でした。音程外し気味の、でもどこか味のある歌い方がとても個性的で、楽曲の素晴らしさ、オリジナリティは疑いの余地がなく、今聴いても色あせない名盤です。
国内ロック・ポップス、80年代の名盤の口コミ投稿記事6位岩井俊二の新作で魅せた! 歌姫Coccoの女優魂
2016年3月26日公開の映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』(監督 岩井俊二)。この作品のなかで、圧巻の演技を披露しているのが今回インタビューしたCoccoさん。「Coccoって、歌手じゃないの?」という人も多いかもしれませんが、近年ではお芝居の分野でも活躍。「自然体なのに迫力がある」、そんな不思議な世界観を体現する女優Coccoに迫ります!
ガイド記事7位うっせぇわ、きゅんです…SNS発・匿名アーティストが人気のワケ
うっせぇ、うっせぇ、うっせぇわ。ドライフラワーにきゅんです……。Adoや優里、ひらめなどSNSから火がついた話題の歌手たちの特徴を分析します!
ガイド記事8位マツコの知らない世界で再注目!SHOW-YA、チャットモンチー…令和に語るガールズバンドの魅力
「ガールズバンド」に今、再び注目が集まっています。「ガールズ」は一つの音楽的ジャンルとして確立し、「ガールズバンド」だからこそできる表現があります。長年ガールズバンドの取材を行っている筆者が「ガールズバンドの魅力」をご紹介します。
ガイド記事9位ドラマ主題歌「LITMUS」がヒット!緑黄色社会は男女混合ならではの多様性を武器に国民的バンドへ
ドラマ主題歌「LITMUS」(リトマス)が大ヒット中の男女4人組バンド、緑黄色社会。ポスト・いきものがかりとも評される彼らの魅力、男女混合バンドならではの強みについてご紹介します。
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