ロック・ポップス 人気記事ランキング
2026年04月28日 ロック・ポップス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位80年代名盤レビュー『TOTO IV』
82年に発表され、グラミー賞6部門を独占、80年代のアメリカを代表するロックアルバムとなった『TOTO IV』を紹介。
ロック関連情報ガイド記事田澤 仁2位可能性の宝庫 今聴くべき女性2ピースロックバンド
チャットモンチーといえば日本を代表するガールズロックバンドの1つですが、現在は橋本絵莉子と福岡晃子の2人体制です。ロックバンドってふつう3~4人じゃないの?2人だけでロックができるの?いやいや、2人だけでロックもできるんです!そこで今回は、「2ピースのかっこいいガールズロックバンド」をご紹介します。
ガイド記事3位バッファロー・スプリング・フィールド「Again」
1966年に結成されたバッファロー・スプリング・フィールド。ニール・ヤング、スティーブン・スティルス、リッチー・フューレイ、と全員楽器はもちろん、歌も主役ボーカル級ということでハーモニーがとても美しい楽曲が多いのです。2枚目の「アゲイン」はとてもモダンな印象の曲が多く、今聞いてもちっとも古さを感じない不思議な魅力のあるアルバムです。
海外ロック・ポップス、60年代の名盤の口コミ投稿記事4位世代を超越した出来栄えに「マイ・ジェネレーション」
殆どの世代に素直に受け入れられ、しかも聴くたびにその斬新さと迫力を認識出来る、そんな珍しいアルバムがTHE WHOのファーストアルバム「マイ・ジェネレーション」。キース・ムーンのドラミングと、ジョン・エントウィッスルのベースラインが調和し、世代を超越した出来栄えとなりました。
海外ロック・ポップス、60年代の名盤の口コミ投稿記事5位たんこぶちん、DROP DOLL…2018年注目ガールズバンド
2018年のガールズロックシーンの注目株をまとめました。たんこぶちん、the peggies、Яeal…これらのバンドのキーワードは「同級生」。偶然か必然か、同級生により結成したバンドがメジャー/インディーズを問わずシーンを賑わせています。
ガイド記事6位NiziU、瑛人…今さら聞けない2020年のヒット曲とバズったワケ
2020年は「香水」の瑛人、NiziU、YOASOBIなど、動画との親和性がヒット曲の共通点に挙げられます。その共通点について詳しく分析するともに、2021年のヒット予測も試みます。
ガイド記事7位15秒で鮮烈に記憶に残る悩殺曲の宝庫!Suchmosや藤井風など、ヒット生む「CMソング」の秘密
最近あの曲よく耳にするなぁと思ったら、それがテレビCMで流れていた……という経験をした人も少なくないでしょう。ネット全盛の今なお、ネクストブレイクアーティストの宝庫といわれるCMソングについて掘り下げます。
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