鉄道 人気記事ランキング(5ページ目)
2026年05月19日 鉄道内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
41位つくばエクスプレスはこう乗る!
まもなく開業するつくばエクスプレス。鉄道旅行ファンにとっても非常に楽しみですね。そこで、開業したらすぐ乗ってみたい!という皆さんのために、ガイド高橋の試乗体験から乗車の際のポイントをご紹介します。
鉄道関連情報ガイド記事高橋 良算42位大都市近郊区間って何だ?
JR運賃計算の特例が設けられている「大都市近郊区間」。この特例を応用すると、一番安い切符で数百kmにも及ぶ一大旅行ができるんです。そんな旅行が実際に可能か検討すべく、まずは特例について勉強してみましょう。
はじめての鉄道旅行ガイド記事高橋 良算43位姨捨駅へ観光!雄大な景色とスイッチバックの魅力
姨捨駅(おばすてえき)は長野県にあり、ホームからの景色は日本三大車窓の一つとして知られている。昼はもちろん夜景も素晴らしい。また「スイッチバック」のある駅としても興味深い。長野県へ観光したくなる姨捨駅の魅力をじっくりとご紹介しよう。
駅、鉄道グッズガイド記事高橋 良算44位特急「ワイドビューひだ」で行く下呂、高山、富山の旅
特急「ワイドビューひだ」に乗り、下呂から高山を経て富山へ向かう旅をレポート。高山で途中下車して飛騨の小京都のたたずまいも楽しみつつ、高山付近からは宮川、さらに神通川と名を変える川に沿って日本海岸の富山へと向かう。東京~高山のルートについて、名古屋と富山それぞれの乗り換え比較も行う。
おすすめ鉄道旅行ガイド記事45位最後のボンネット型特急電車・能登
1958年、東海道本線・東京~神戸間に登場した特急「こだま」は日本初の電車による特急列車として颯爽とデビューした。先頭車はボンネット型のスマートな車体で特急らしい風格を備えていた。その後は、北海道・四国を除く全国各地でボンネット型の特急電車が活躍したが、新しい車両の登場に伴い、引退が加速、最後の定期列車だった上野~金沢の夜行急行「能登」の廃止に伴い、半世紀に亘った活躍に終止符を打つ
引退ガイド記事46位モノレールと京急に羽田空港国際線ターミナル駅開業
羽田空港に国際線ターミナルビルがオープンするのにあわせてアクセス鉄道であるモノレールと京急もそれぞれ新駅を開業する。出発ロビーの至近距離に駅ができるモノレール、地下にあるが、都心直通と横浜方面直通電車を増発して対抗する京急。どちらを選ぶかは、出発駅の違いなど様々な要素が絡み合って簡単には決められないかもしれない。現状をレポートしてみよう。
鉄道デビュー・開業情報ガイド記事47位映画『RAILWAYS 2』に登場する富山の鉄道
2011年12月3日に全国での上映が始まった映画『RAILWAYS~愛を伝えられない大人たちへ』。一畑電鉄が舞台となった前作に続く第2弾は、富山が舞台で、主人公は三浦友和演じる定年間際の電車運転士。夫婦の絆を描いた感動作だ。余貴美子、吉行和子、仁科亜季子等のキャストも魅力だが、銀幕に登場する鉄道も重要なバイプレーヤーである。今回は、富山を走る様々な鉄道にスポットライトを当ててみた。
おすすめ鉄道旅行ガイド記事48位足湯のある新幹線「とれいゆつばさ」デビュー
速いのが取柄と言われ続けた新幹線車両に、そのイメージを根底から覆す、ゆとりある楽しい車両が登場した。車内に足湯を設置、湯上りラウンジ、畳敷きのお座敷指定席と、列車まるごと温泉地のような観光列車「とれいゆつばさ」である。どんな列車なのか、さっそく乗車レポートをお届けしよう
鉄道デビュー・開業情報ガイド記事49位金色塗装の東武特急「日光詣スペーシア」
東武鉄道の看板特急列車スペーシアは、日光東照宮400年式年大祭を記念するため1編成を特別塗装列車「日光詣スペーシア」として2015年4月18日から運行を開始。外観、窓枠帯、ラインカラーに日光二社一寺(日光東照宮、日光山輪王寺、日光二荒山神社)の建造物に使われている荘厳な金色、重厚な黒色、艶やかな朱色を配し、乗った時から日光への旅の期待が高まりそうだ。車両の詳細をレポートしよう。
鉄道デビュー・開業情報ガイド記事50位中央線特急あずさの新型車両「E353系」公開
JR中央線の看板列車特急あずさ。とくに現行の「スーパーあずさ」用車両は、デビュー以来20年、そろそろ引退の時が近づいてきた。そこで、JR東日本では後継車両を新製、このほどE353系電車が1編成落成し、報道陣に公開された。幸い、新型車両を目のあたりにし、車内を取材することができたので、詳細にレポートしよう。
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