鉄道 人気記事ランキング(5ページ目)
2026年01月07日 鉄道内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
41位懐かしい気分に!JR飯山線の観光列車「おいこっと」
JR飯山線は長野県北部を流れる千曲川に沿って走り、絶景車窓で知られる。また、沿線の飯山付近は唱歌「故郷」ゆかりの地でもある。北陸新幹線の駅ができることで、格段に便利になる飯山。それに合わせ、飯山線では、2015年4月4日から新しい観光列車「おいこっと」(長野~十日町)の運転が始まった。唱歌「故郷」や夏休みに遊びに行った「おばあちゃんの家」のような懐かしい情景をイメージした列車に乗って沿線を旅したい。
鉄道デビュー・開業情報ガイド記事42位北陸のローカル線「のと鉄道」の旅
北陸新幹線開業で脚光を浴びる金沢周辺。観光旅行で訪れるなら能登半島にも足を延ばしてみたい。空港ができ、そこからバスやクルマでの移動が主流となってしまった能登半島にあって、路線の半分以上が廃止になり苦戦を強いられている「のと鉄道」。しかし、海岸沿いをのんびり走る列車の旅は、やはり魅力的だ。新幹線開業に合わせて観光列車の導入も決まっている「のと鉄道」の魅力をレポートしてみよう
エリア別の鉄道旅行ガイド記事43位観光列車「四国まんなか千年ものがたり」の優雅な旅
2017年4月に、JR四国の新しい観光列車「四国まんなか千年ものがたり」がデビューした。名前の通り、四国のまんなかにある山を越え、吉野川の渓谷に沿って走りながら沿線の食材をふんだんに使った食事を味わう贅沢な列車である。今回、土讃線の大歩危(おおぼけ)駅から琴平駅を経て多度津駅に到着する上り列車「しあわせの郷紀行」に乗車できたのでレポートしたい。車内の様子もたっぷりお届け。
鉄道デビュー・開業情報ガイド記事44位【東京メトロ銀座線のトリビア10選】渋谷駅の留置線、ぞろ目車両1111、丸ノ内線に直通する線路…
日本で最初の地下鉄として1927年に浅草~上野間の開業で始まった東京メトロ銀座線は、100周年を前に駅のリニューアルを行っている。歴史的建造物も数多い銀座線の知られざる一面をご紹介しよう。
鉄道トリビアガイド記事45位【JR横須賀線のトリビア10選】起点はどこ? 京急線との関係、グリーン車の始まり
横須賀線というと、東京駅の地下から、品川、横浜を経由して鎌倉や逗子へ行く電車を思い浮かべる人が多いであろう。しかし、厳密にいうと、横須賀線というのは、大船駅から鎌倉、逗子、横須賀を経由して久里浜駅までの路線なのである。
鉄道トリビアガイド記事46位【東京メトロ有楽町線のトリビア10選】埼玉県にある唯一の駅、桜田門駅にあるナゾの分岐線、ほか
和光市(埼玉県)から池袋、有楽町を経て、湾岸エリアの新木場に至る東京メトロの路線が有楽町線である。都心部ではさまざまな路線と接続し、官庁街からビジネスエリア、商業エリアを通り抜ける、使い勝手の良い路線でもある。
ガイド記事47位JR九州の新しい観光列車「ふたつ星4047」試乗レポート! 武雄温泉と長崎の間をゆったり楽しむ
西九州新幹線開業に合わせ、JR九州は新たなD&S列車「ふたつ星4047」の運転を開始した。佐賀・長崎エリアを走る在来線の活性化を図るのが目的だ。午前便と午後便でルートを変え、武雄温泉と長崎の間をゆったりと走る。試乗してきたのでレポートする。
ガイド記事48位【相鉄線のトリビア10選】車内に鏡がある理由、ホームから改札口まで300メートル以上ある駅など
ここ数年、東京都内や埼玉県下でもその姿を目にするようになった相鉄線の車両。今回は相鉄線のトリビアを10個紹介する。
ガイド記事49位東京から1本で行けない三重県へ! 豪華観光列車にユニークなローカル線…乗り換えてこそ楽しい鉄道旅
東京から鉄道もしくは航空機を使って直通1本で行けない県は、三重県と奈良県だけになってしまった。では、三重県へはどのようにして東京からアクセスできるのか? そんなに不便なのか? 検証してみたい。
ガイド記事50位「超絶すぎ」「ファミコン感」熱海駅で話題の“LED発車標”のドット絵、完全紹介!
JR熱海駅で「LED発車標」が話題となっている。ホームでよく見る案内板だが、熱海駅では実在の列車を描いたアイコンがずらりと表示されているのだ。誰がなぜ作ったものなのか。本記事ではこれまでに登場した発車標と、制作の裏側を2回に分けて紹介する。
ガイド記事All About 編集部