鉄道 人気記事ランキング(5ページ目)
2026年04月08日 鉄道内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
41位快速「みえ」に乗って海を見に行こう!
名古屋から伊勢志摩を目指す旅。4両または2両というミニ編成だが、JR参宮線を走る快速「みえ」の最終ルートでは海に沿って走るという絶景が待っている。青春18きっぷも一部区間をのぞいて使用可能なので、鉄道旅行を楽しみたい人は、ぜひ乗ってみていただきたい。
おすすめ鉄道旅行ガイド記事42位最後のボンネット型特急電車・能登
1958年、東海道本線・東京~神戸間に登場した特急「こだま」は日本初の電車による特急列車として颯爽とデビューした。先頭車はボンネット型のスマートな車体で特急らしい風格を備えていた。その後は、北海道・四国を除く全国各地でボンネット型の特急電車が活躍したが、新しい車両の登場に伴い、引退が加速、最後の定期列車だった上野~金沢の夜行急行「能登」の廃止に伴い、半世紀に亘った活躍に終止符を打つ
引退ガイド記事43位JR九州のユニークな駅 レトロな駅vs水戸岡デザイン駅
九州新幹線全線開業以来、新幹線をはじめ、各種列車が注目の的だが、それに劣らず各駅もユニークな駅舎揃いだ。歴史ある文化財的駅がいくつもある一方で、斬新なデザインの駅も目につく。プロデュースしたのは、列車デザインで一躍有名になった水戸岡鋭治氏。奇抜なデザインもさることながら、使い勝手の良さ、列車待ちで過ごすと落ち着くのはさすがと思ってしまう。九州鉄道の旅では、列車ばかりではなく、ぜひ駅にも注目しよう
駅、鉄道グッズガイド記事44位JR東日本のハイグレード車両「なごみ」
お召し列車にも使われるハイグレード車両「なごみ」。2007年に登場以来、お召し列車、国賓乗車のほか、豪華列車ツアーとしてJR東日本各線で優雅な走りを見せている。車内の様子を中心に、一度は乗ってみたい憧れの列車を紹介する
観光・イベント列車ガイド記事45位映画『RAILWAYS 2』に登場する富山の鉄道
2011年12月3日に全国での上映が始まった映画『RAILWAYS~愛を伝えられない大人たちへ』。一畑電鉄が舞台となった前作に続く第2弾は、富山が舞台で、主人公は三浦友和演じる定年間際の電車運転士。夫婦の絆を描いた感動作だ。余貴美子、吉行和子、仁科亜季子等のキャストも魅力だが、銀幕に登場する鉄道も重要なバイプレーヤーである。今回は、富山を走る様々な鉄道にスポットライトを当ててみた。
おすすめ鉄道旅行ガイド記事46位群馬の鉄道博物館「碓氷峠鉄道文化むら」に行こう!!
1997年に廃止となったJR信越本線横川~軽井沢間。難所碓氷峠を行き交うために横川にあった車両基地跡を再利用したのが「碓氷峠鉄道文化むら」です。同施設は碓氷峠にゆかりの車両ばかりではなく、旧国鉄時代に活躍した電気機関車を中心とした車両群、園内を遊覧する乗り物など、鉄道ファンばかりでなく、家族でも楽します。
鉄道博物館ガイド記事47位東武鉄道の展望列車「スカイツリートレイン」デビュー
このたび、東武鉄道から新たに「スカイツリートレイン」がデビューする。沿線の栃木、群馬からスカイツリー訪問への利便性向上を図るとともに、浅草、とうきょうスカイツリー、北千住の各駅から日光、鬼怒川温泉方面へ新たな車両での旅の魅力をアピールして観光活性化を図る。
観光・イベント列車ガイド記事48位ユニークな駅巡り
街の顔とも言える駅には様々な個性的なスタイルのものがある。かつても全国のユニークな駅を取り上げたが、今回は、今まで取り上げなかった駅の中から、関東周辺の特徴ある面白い駅を取り上げてみた。
駅、鉄道グッズガイド記事49位北陸新幹線用新型車両E7系に乗る
2015年春に予定されている北陸新幹線金沢開業に向けてJR東日本とJR西日本が共同開発した新型車両E7系(JR西日本が準備する車両はW7系となる)。金沢開業を待たず、ひと足先に2014年3月ダイヤ改正から東京~長野の「あさま」の一部列車に使用される。そのお披露目として、このほど試乗会が行われ、乗車する機会があったので、車内の様子を中心にご紹介したい。
新幹線ガイド記事50位水戸岡鋭治の新デザイン観光列車「ろくもん」とは?
第三セクターのしなの鉄道(軽井沢~上田~長野)に観光列車「ろくもん」が登場した。長野新幹線開業に伴い第三セクター化された信越本線の一部区間は、しなの鉄道になって以来、地域輸送に専念し、地味な感が否めなかったが、ようやく観光列車をつくり、沿線の活性化に取り組み始めた。車両をデザインしたのは、JR九州の観光列車プロデュースで一躍有名になった水戸岡鋭治氏。どんなサプライズがあるのか試乗してみた。
鉄道デビュー・開業情報ガイド記事