鉄道 人気記事ランキング(5ページ目)
2026年06月09日 鉄道内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
41位「東京メトロ24時間券」の全て! 料金・有効期限・特典まで、使い方を徹底解説【2025年最新版】
東京メトロ24時間券は、2025年3月15日から700円に改訂された。使い勝手がよく、都内のビジネスや買い物、観光に便利な「24時間券」について、有効期限やお得な特典、PASMOなどICカードでの利用を含め詳しくリポートしてみたい。
ガイド記事42位【西武国分寺線のトリビア10選】消えた西武新宿線との直通列車、鷹の台駅に若い女性が多い理由など
2025年に開業130周年を迎える西武国分寺線は、実は西武鉄道最古の路線だ。かつての都心直通から現在の姿まで、西武国分寺線の歴史と魅力、そして意外な事実を10のトリビアで紹介しよう。
ガイド記事43位期間限定!大学生が商品化した話題の駅弁
静岡県の三島駅で、地元の大学生たちが発案、とことん地元の食材にこだわった駅弁が話題を呼んでいます。その名は『三嶋物語 おおね御膳』。果たしてどんな駅弁なのでしょうか?そしてそのお味は?
おすすめ駅弁口コミガイド記事高橋 良算44位東京「枝線」紀行【3】京成・金町線
路線図を眺めていて気になるのが、本線からちょっとはみ出した「枝線」。用がなければ乗らないそんな「枝線」を、あなたの代わりにガイドが探訪します。シリーズ第3回は、京成電鉄・金町線です。
おすすめ鉄道旅行ガイド記事高橋 良算45位鶴見線に乗ろう!【前編】大川支線?海芝浦
JR鶴見線は東京湾の埋立地にある運河と工場地帯をぬって走る路線。東京から30分と近いのに、その独特の風景はどこかローカル線に通じるものがあり、不思議で魅力的。今度の休みは、鶴見線に乗ってみませんか。
おすすめ鉄道旅行ガイド記事高橋 良算46位モノレールと京急に羽田空港国際線ターミナル駅開業
羽田空港に国際線ターミナルビルがオープンするのにあわせてアクセス鉄道であるモノレールと京急もそれぞれ新駅を開業する。出発ロビーの至近距離に駅ができるモノレール、地下にあるが、都心直通と横浜方面直通電車を増発して対抗する京急。どちらを選ぶかは、出発駅の違いなど様々な要素が絡み合って簡単には決められないかもしれない。現状をレポートしてみよう。
鉄道デビュー・開業情報ガイド記事47位東北新幹線、新青森開業ルポ
東北新幹線は、1982年の大宮~盛岡開業以来、実に28年かかって2010年12月4日に新青森までの全線開業となった。最短3時間20分で東京から到達するが、2011年3月には新型高速車両E5系「はやぶさ」によるさらなる時間短縮とワンランク上のグランクラス導入が期待されている。ともあれ、新青森開業で大きく変わる北東北への旅である。
新幹線ガイド記事48位蒸気機関車C61形20号機、38年ぶりの復活運転
蒸気機関車C61形20号機が38年ぶりの奇跡の復活を果たした。JR東日本の動態保存SLとしては、D51形498号機、C57形180号機に次ぐ、3両目の復活である。今後は、上越線高崎~水上の観光列車を中心に、JR東日本各線でのイベント運転が期待される。東北ゆかりの機関車だけに東北本線や奥羽本線での復活運転も楽しみとなろう。
SLガイド記事49位首都圏の小さな鉄道めぐり
首都圏の鉄道というと、昼間でも10両以上の長大編成の列車が頻繁に走る路線というイメージがある。ところが、中には短い編成の列車が単線の線路をのんびり走っている地方のローカル線と大差ない路線が存在する。ここでは、そうしたエアポケットのような「意外な」小さな鉄道を訪ねてみたい。首都圏在住の人なら、時間も運賃も大してかけずに乗りに行くことが出来るだろう。ちょっとした散策におススメの手頃な路線でもある。
エリア別の鉄道旅行ガイド記事50位名古屋のど真ん中を走った『SLあおなみ号』
河村たかし名古屋市長の肝いりで実現した『SLあおなみ号』。業績不振に喘ぐ『あおなみ線』活性化とSLで街興しをとの狙いで企画された。いきなりSL牽引の観光列車を頻繁に走らせるのは、あまりのもハードルが高いことから、「実験走行」をして定期運行が可能かどうかのデータ収集というのが、今回の運転の目的だった。厳重な警備や計画の甲斐あって、滞りなく「実験走行」は終了。今後の動向が気になるところである。
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