鉄道 人気記事ランキング(5ページ目)
2026年04月09日 鉄道内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
41位時刻表で妄想旅行を楽しもう
鉄道旅行に時刻表は欠かせない。ところで一口に時刻表といっても様々なものがあるので、JRの全国版時刻表を中心にマイナーなものまで紹介しよう。ともあれ、旅立つ前に時刻表に親しもうではないか。
はじめての鉄道旅行ガイド記事42位特急ワイドビューひだで行く、名古屋発の高山本線の旅
名古屋から岐阜、下呂、高山を経て富山に至る特急「ひだ」は飛騨川などの渓谷美を堪能できるオススメ路線だ。下呂温泉、高山といった観光地をひかえ充実した鉄道旅行が堪能できる。「ワイドビューひだ」の運賃や停車駅も紹介。今回は下呂までの旅だ。
おすすめ鉄道旅行ガイド記事43位快速「みえ」に乗って海を見に行こう!
名古屋から伊勢志摩を目指す旅。4両または2両というミニ編成だが、JR参宮線を走る快速「みえ」の最終ルートでは海に沿って走るという絶景が待っている。青春18きっぷも一部区間をのぞいて使用可能なので、鉄道旅行を楽しみたい人は、ぜひ乗ってみていただきたい。
おすすめ鉄道旅行ガイド記事44位成田スカイアクセスvs新型NEXの熱き戦い
最速36分を謳い文句に颯爽とデビューした成田スカイアクセス経由の新型京成スカイライナー。山本寛斎氏がデザインした車体やインテリアが話題になっている。新たに開業した新路線を時速160キロですっ飛ばす快適さに人気も上々だ。それを迎え撃つのが、JR東日本の成田エクスプレス。車両をすべて新車に置き換え、車内設備もグレードアップ。新駅開業などで利便性をアピールする。さて、どちらに乗るべきか?
鉄道デビュー・開業情報ガイド記事45位最後のボンネット型特急電車・能登
1958年、東海道本線・東京~神戸間に登場した特急「こだま」は日本初の電車による特急列車として颯爽とデビューした。先頭車はボンネット型のスマートな車体で特急らしい風格を備えていた。その後は、北海道・四国を除く全国各地でボンネット型の特急電車が活躍したが、新しい車両の登場に伴い、引退が加速、最後の定期列車だった上野~金沢の夜行急行「能登」の廃止に伴い、半世紀に亘った活躍に終止符を打つ
引退ガイド記事46位モノレールと京急に羽田空港国際線ターミナル駅開業
羽田空港に国際線ターミナルビルがオープンするのにあわせてアクセス鉄道であるモノレールと京急もそれぞれ新駅を開業する。出発ロビーの至近距離に駅ができるモノレール、地下にあるが、都心直通と横浜方面直通電車を増発して対抗する京急。どちらを選ぶかは、出発駅の違いなど様々な要素が絡み合って簡単には決められないかもしれない。現状をレポートしてみよう。
鉄道デビュー・開業情報ガイド記事47位伊豆と三浦海岸で河津桜と電車のコラボを楽しもう
早咲きで知られた河津桜は、近年とみに人気が出て、2月上旬から3月上旬まで長い期間花見が楽しめる。本場である伊豆の河津桜と首都圏から手軽に行ける三浦海岸の河津桜は、ともに線路際が花見のコースになっているので、電車とのコラボ撮影も楽しめる。色々なアングルから多彩な車両とのコラボをご紹介しよう。
季節別のおすすめ鉄道旅行ガイド記事48位東北新幹線E5系「はやぶさ」鮮烈デビュー!
東北新幹線の次世代新型車両E5系「はやぶさ」が鮮烈にデビューした。時速300kmで東京・新青森間最短3時間10分と速いだけではない。個性的なフォルムのみならず、最高級の客室グランクラス、グリーン車に従来車よりもグレードアップした普通車。誰もが一度は乗ってみたいと思う最新、最高、豪華と、賞賛の言葉を独り占めしてしまう空前絶後の列車である
新幹線ガイド記事49位九州新幹線全線開業、新大阪から直通列車運行開始
2011年3月12日、九州新幹線の博多~鹿児島中央が全線開業となった。山陽新幹線直通の「みずほ」「さくら」が新大阪から鹿児島中央まで運転を開始、最短3時間45分と驚異的な短縮効果が達成された。関西圏から南九州までが日帰り圏となり、ビジネスや観光面での活性化が期待される。東日本からも福岡まで航空機、博多から新幹線利用を組み合わせれば、都市圏への移動がスムーズになり、アクセスが改善される。
新幹線ガイド記事50位南九州を走るユニークな観光特急「指宿のたまて箱」
九州新幹線全線開業を機して、JR最南端の路線・指宿枕崎線に新しくユニークな観光特急列車「指宿のたまて箱」が走り始めた。JR九州の個性的な列車群のデザインを手がける水戸岡鋭治氏の最新作でもあるこの列車は、型破りのところが多々ある。外観も車内もユニークな列車は、九州新幹線で鹿児島中央に着いた客をさらに南の温泉地・指宿へといざなってくれる。関西から日帰りも可能になった南九州。その旅の魅力を紹介しよう。
観光・イベント列車ガイド記事