ステーショナリー・文房具 人気記事ランキング
2026年08月17日 ステーショナリー・文房具内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位リングを使わないバインディング システム
システム手帳に不満を持ったことがきっかけで考え出されたユニークなバインディングシステム「X47」、「X17」。日本でも発売が開始されました。
ノート・手帳・スケジュール帳にこだわるガイド記事2位ツイストリングノートを見やすくする差し替え活用法
中の紙を自由に足したり外したりできる「ツイストリング・ノート」。実は、多くのダブルリングノートと互換性があるので、中の紙をリフィルのように使うことができます。今回はいくつかのダブルリングノートで試してみました。
ノート・手帳・スケジュール帳にこだわるガイド記事3位万年筆を選ぶなら足を運ぶべき文具店 丸善・日本橋店
130年もの歴史を誇る丸善・日本橋店がこのほどリニューアルオープンしました。ゆったりと品定めができる万年筆売り場やこだわりステーショナリーの数々など、文具売り場をくまなくご案内します。
長く使いたい万年筆ガイド記事4位隣の文具活用術 トラベラーズノート編
今回の「隣の文具活用術」はトラベラーズノートの生みの親、デザインフィル プロデューサーの飯島さん。トラベラーズノートの活用ぶりをたっぷりとお聞きしてきました。
ステーショナリー関連情報ガイド記事5位ボールペンのインク漏れ対策と服についた場合などの落とし方
ボールペンは、その使い方を誤るとインク漏れをしてしまうことがあります。インク漏れは大きく分けて、リフィルの後ろ側から漏れる場合、ペン先側から漏れる場合の2つ。ボールペンのインク漏れのメカニズムや服についた時のインクの落とし方をご紹介します。
ステーショナリー関連情報ガイド記事6位一角鯨の牙で出来たペンなど新作多数
ぺんてるのハイエンドペンブランド「エクスキャリバー」「ペンナ」の新作発表会がこのほど開催されました。その中で、オススメしたいペンを3本ご紹介します。
ボールペンを愉しむガイド記事7位どこでも手に入るA4の紙で補充可能なメモ帳とは?
どこでも手に入る紙を使いながらも、手書きメモをデジタル保存しやすくする、といったことにもこだわった「保存するメモ帳」。これまでとはちょっと違うメモスタイルを満喫できそう。
ノート・手帳・スケジュール帳にこだわるガイド記事8位ステッドラーの歴史と鉛筆
ステッドラーの歴史と、代表的な鉛筆を紹介します。
鉛筆ブランドの歴史とフラッグシップモデルガイド記事9位「ハンディピック」というカスタマイズ手帳使い方
豊富なリフィルからお気に入りの綴じ手帳をセットしてカスタマイズできる「ハンディピック」。サイズはスモールからラージまで豊富で、種類もアドレス帳や方眼など使い方も自由。そのカラフルな専用カバーが登場しました。「ハンディピック」デビューに最適なアイテムです。
ノート・手帳・スケジュール帳にこだわるガイド記事10位スターリングシルバーをまとったペン ヴァルドマン 2色ボールペンの元祖が復刻
今では、誰もがふつうに使っているツイスト式の2色ボールペン。この機構は、ドイツのヴァルドマン社が1958年に世界に先駆けて作ったもの。その当時のデザインを忠実に再現して復刻したのがエポック1958。
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