中古車 人気記事ランキング
2026年01月16日 中古車内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位「年収400万円」の身の丈に合った車選び!無理をせずに購入するならどの車?車両価格の目安はいくら?
「年収400万円」で無理をせずに車を購入するなら、いくらの車を選べば良いのでしょうか。一般的に車両価格は「年収の半分以下が目安」と言われていますが、同じ年収400万円でも都内でひとり暮らしと、地方で実家暮らしでは車に使えるお金が違うはずです。
ガイド記事2位V12のCL600がもう1/10以下!
とどまるところを知らないエコカーブームと不景気は、とうとうM・ベンツ最上級クーペまでも沈めた!? デフレの今こそ、高いものを安く買える最大のチャンスだ!
おすすめの中古車ガイド記事3位意外と知られていない業界のヘンな常識 車検2年付ってどういう意味?
「車検2年付」と表示されているからといって、車検にまつわる費用が不要なわけではありません。では一体どういう意味なのか? 「だまされた」と感じないためにも知っておいてください。
中古車の買い方ガイド記事大江 治利4位希少なデザイン!? ミニクラブマンが新車時の半額!
コンパクトなボディに大人4人を乗せてゴーカート感覚が味わえるミニ。それをさらに1名+荷物を載せられるようにしたのがミニクラブマンですが、現行型はひと回り以上大きくなりました。そうなると、コンパクトな旧型の希少価値が相対的に上がる!? というわけでご紹介させていただきます。
おすすめの中古車ガイド記事5位ビッグモーター事件で痛感…「悪質な中古車販売店」を避けるために「金額」より注目すべきポイント
中古車販売大手の「ビッグモーター」の不祥事で改めて思うのは、「中古車選びはお店選び」だということです。では、どうやってお店を探すのか。中古車情報誌に30年近く携わっている筆者が、“信頼できる”販売店の見極め方を解説します。
ガイド記事6位「検2年付」より「車検残りたっぷり」より賢い選択 残車検の少ない中古車のススメ
中古車選びで重要な要素である「残車検の期間」。なんとなく残車検が長い方が得だと思っている人、これを読んで考えなおしてみては?
中古車の選び方ガイド記事大江 治利7位自動車取得税の計算式には微妙なからくりが
先日中古車のCクラスワゴンを購入したときに、今更ながら学んだのが自動車取得税の計算方法。2万6200円を納付したのですが、これが1月の購入だったら0円だったのです! その微妙なからくりをお教えします。
その他の中古車関連情報ガイド記事大江 治利8位2ケタ万円から狙えるボルボC30はデザインで買う!
ボルボと言えばワゴン、あるいはSUVのイメージが強いかもしれませんが、このプレミアムコンパクトを忘れていませんか? スカンジナビアデザイン満載の一台がお手頃価格になってきましたよ
おすすめの中古車ガイド記事9位今の世の中ならスマートをファーストカーにできる!?
2人乗りのマイクロカー、スマートフォーツー。基本的にはお金持ちのセカンドカーなのでしょうが、いや、よく考えてみれば唯一この中古車を所有したほうが経済的!? 便利な世の中になったからこそ、選ぶ価値があると思います
おすすめの中古車ガイド記事10位個性派コンパクトの現行型ミニが100万円以下から!
他の車にはない、独自の世界観を小さなボディで表現し、さらに最近ではそのファミリーを拡大しているミニ。その現行型が登場から6年が経った今、ようやく100万円以下、新車時の半額以下で見つけられるようになりました。
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