2026年09月30日 住宅設計・間取り内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
地価が高い都市部では、木造3階建ての住宅が珍しくなくなりました。小さな敷地でより多くの床面積を確保するためには有効な方法だと言えます。ここでとりあげる住宅は、敷地面積が25坪で建て坪が14坪の家です。
今回は、角地で正方形の土地に建つ住宅の実例をご紹介します。角地の住宅は採光や通風をどうするか?といった問題もありますが、地域に対してどういった外観をつくるかも大切です。それは、地域のランドマークにもなるからです。