ホームページ作成 人気記事ランキング(7ページ目)
2025年08月28日 ホームページ作成内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
61位CSSのnth-childで偶数/奇数行などn番目を装飾する方法
リストやテーブル(表組み)など多数の項目が連続する要素は、1行おきに装飾を分けると見やすくなります。CSSのnth-child疑似クラスを使えば、偶数行(=2の倍数番目)だけの装飾、奇数行(=2の倍数+1番目)だけの装飾などを簡単に指定できます。表なら「n番目の列」のように列単位で色分けするのも簡単です。そのほか、先頭だけ、先頭から5つだけ、3個おき(=3の倍数)、最後から2番目だけ、最後だけ……など柔軟に指定できて便利です。
CSS3とはガイド記事62位SigilでウェブサイトをEPUB化して電子書籍にする方法
電子書籍のフォーマットとして広く利用されている「EPUB」ファイルを作成できるフリーソフト「Sigil」を使って、自身のウェブサイトをEPUB形式にまとめて電子書籍化する方法を解説。
ホームページ作成補助ソフトガイド記事63位その場で展開できる「続きを読む」ボタンの作り方
ボタンクリックで後続コンテンツを表示する「続きを読む」ボタンの作り方を解説。ページを読み込んだ時点では冒頭以外のコンテンツは折りたたんで(=非表示にして)おき、「続きを読む」ボタンが押された際にだけ続きを展開(表示)する仕組みを作ってみましょう。グラデーションを使って徐々に後続コンテンツを薄くしたり、アニメーション効果と共に続きを表示したりする方法も紹介しています。
表示・非表示の切替 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事64位JavaScriptを実行して出力されたHTMLソースを見る方法
JavaScriptが実行された結果として、どのような文字列やHTMLソースが出力されているのかを確認する方法を解説。ブラウザの「ソースを表示」機能では単にJavaScriptのソースコードが見えるだけです。そうではなく、関数が処理された結果としてブラウザに出力されるHTML要素などの値を見たりファイルに保存したりする操作例をご紹介いたします。
ホームページ作成テクニック、小技ガイド記事65位CSSのoverflowでボックスにスクロールバーを表示する方法
スクロールバー付きボックスの簡単な作り方を解説。HTMLで作成したボックスにCSSのoverflowプロパティを使ってスクロールバーを追加すれば、表示面積の狭いボックスの中にもたくさんの情報を詰め込むことができます。お知らせ一覧や更新履歴の掲載など「広い面積は使いたくないが、多くの情報を列挙したい」という場合におすすめのレイアウト方法です。
ボックスや枠線の表示・装飾 (HTML,CSS)ガイド記事66位リストの文字がどんどん小さくなる!?
スタイルシートでリスト(ul要素)の文字サイズを指定すると、リストの階層が深くなるにつれて、どんどん文字が小さくなってしまう可能性があります。スタイルシートだけを使ってスマートに解決してみましょう。
リストの表示・装飾 (HTML,CSS)ガイド記事67位2乗や3乗などのn乗をHTMLで表示する方法
ウェブページ上で2乗や3乗など「n乗」の数値や単位(累乗の指数)を表示したい際には、右肩に小さく文字を載せるHTMLのsup要素を使えば簡単です。または、文字実体参照を使って2乗・3乗を記号として表示する方法もあります。それら両方の書き方をご紹介。sup要素は上付き文字にする要素なので、注釈を示す脚注番号を表示する用途にも活用できます。
特殊文字・記号の記述 (HTML)ガイド記事68位選択式入力フォームのhtmlでの作り方!チェックボックス/ラジオボタン…
HTMLで作成できる入力フォームで複数の選択肢を見せる方法には、チェックボックス・ラジオボタン・プルダウンメニュー(リストボックス)などのUIがあります。複数の値から1項目だけを選ばせる入力フォームとして使う場合の特徴を比較して、UIとしての選択例とHTMLの書き方を解説。使いやすくて分かりやすい入力フォームの作り方をご紹介いたします。
フォームの活用・装飾 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事69位元のページに戻れないリンクを作る
一度移動するとブラウザの「戻る」ボタンを使っても元のページには戻れないリンクを作ることができます。移転メッセージの表示や閲覧条件の確認ページなどのような「戻っても意味がないページ」などに活用できます。
リンクの表示・装飾 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事70位CSSのborder-radiusで角丸に表示する方法
CSSのborder-radiusプロパティを使って、スタイルシートだけでボックスなどの角を丸くする方法を解説。枠線が引かれていれば四角い枠線の角が丸くなりますし、背景色が塗られていれば四角い塗りつぶし領域の角が丸くなります。画像の四隅を丸くカットすることも可能。角丸の半径は1ピクセル単位で設定でき、四隅の一部だけ(上だけ・下だけ・左だけなど)を角丸にすることもできるため、連結ボタンに見せる装飾も簡単に作れます。
ボックスや枠線の表示・装飾 (HTML,CSS)ガイド記事