ホームページ作成 人気記事ランキング(7ページ目)
2026年09月16日 ホームページ作成内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
61位2乗や3乗などのn乗をHTMLで表示する方法
ウェブページ上で2乗や3乗など「n乗」の数値や単位(累乗の指数)を表示したい際には、右肩に小さく文字を載せるHTMLのsup要素を使えば簡単です。または、文字実体参照を使って2乗・3乗を記号として表示する方法もあります。それら両方の書き方をご紹介。sup要素は上付き文字にする要素なので、注釈を示す脚注番号を表示する用途にも活用できます。
特殊文字・記号の記述 (HTML)ガイド記事62位タブやブックマークに独自アイコンを表示する方法
タブのアイコンとして、ウェブサイト独自の画像を設定・表示する方法を解説。PC用ブラウザのタブやアドレスバー、スマホ用ブラウザのブックマークやホーム画面などに自作のアイコン画像を表示させてみましょう。favicon.icoやapple-touch-icon.pngなどのファイルを作成し、短いHTMLを書くだけの簡単な手順で独自アイコンを設定できます。
ホームページ作成テクニック、小技ガイド記事63位プレースホルダー (placeholder) の表示とCSSでの装飾方法
プレースホルダーを表示する方法を解説。HTMLのplaceholder属性を使えば簡単に表示できます。textarea要素に表示するプレースホルダーは少し工夫すると改行も可能。CSSのplaceholder疑似クラスを併用すればプレースホルダーの文字を自由な色に変えられます。カーソルが入った瞬間にプレースホルダーの文字が消える仕様もCSSだけで作れます。placeholderの表示と装飾方法をご紹介。
フォームの活用・装飾 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事64位携帯サイトの作り方 No.3 絵文字の入力方法
携帯電話で閲覧できる「ケータイサイト」作成方法の第3弾です。携帯端末ならではの「絵文字」を表示・入力する方法をご紹介。絵文字を入力するためのツールや入力方法の紹介と、絵文字の装飾方法も解説しています。
携帯・スマートフォンサイト作成入門ガイド記事65位HTML5概要:絵を描いたり動かせるcanvas要素、svg要素
「HTML5」って何でしょうか? それは「HTML4」や「XHTML1」の後継となる、便利な機能が増えた次世代のHTMLです。今回は、canvas要素とsvg要素について解説します。canvas要素とsvg要素を使えば、画像ファイルを用意することなく図形を表示できます。
HTML5とはガイド記事66位HTMLとは? 初心者でもわかる書き方入門
HTMLとは何なのかを初心者にもわかりやすく解説。HTMLとCSSの関係とは? タグと要素の違いとは? HTMLの基本的な構造とは? XHTMLやHTML5って何? 属性の書き方は? など、HTMLに関する基本的な疑問を解消できるよう解説しています。
HTML5とはガイド記事67位クリックで深い階層が現れるリストの作り方
サイトマップのような「項目数が多くて長くなるリスト」に活用すると便利な、「項目をクリックすることで深い階層が現れるリスト」の作り方をご紹介。リストが長い場合は、どこに何があるのかが把握しにくくなります。初期状態ではリストを「折り畳まれた状態」にしておき、閲覧者が見たいと思う階層だけをその都度表示する方が、望みの項目が探しやすくなって便利です。
リストの表示・装飾 (HTML,CSS)ガイド記事68位IE6~8でも一部のCSS3が使える!「CSS3 PIE」の使い方
IE6~8でも一部のCSS3プロパティが表示可能になる「CSS3 PIE」をご紹介。この「CSS3 PIE」を使えば、すべてのIE6~8ユーザに対して(一部の)CSS3プロパティを使ったデザインを見せることができます。ボックスの角を丸くしたり、ボックスに影を付けたり、背景色に透明度を付加したりするなど、CSS3で実現できるデザインを活用しているなら、それらを古いIEでも表示可能にしてみましょう。
CSS3とはガイド記事69位スマホ対応サイトの作り方と6つの注意点
ホームページをスマホ対応にする方法として、サイト制作前に確認しておきたいポイントや、スマホ用ブラウザの仕様による注意点などを簡単に解説。スマホサイトに特殊な作り方は必要なく、HTML+CSSはPCサイトとほぼ同じ書き方で作成できます。画面の小さなスマートフォンに適したデザインで、モバイル対応Webサイトを作ってみて下さい。
携帯・スマートフォンサイト作成入門ガイド記事70位CSSの「セレクタ」の書き方 再入門(CSS3対応版)
スタイルの適用先を指定する「セレクタ」には、様々な条件で対象を絞り込める書き方が用意されています。うまく活用すれば、いちいちHTML側にclass属性やid属性で名前を割り振らなくても、CSS側だけで柔軟に適用先を限定できます。
HTML・スタイルシート(CSS)の基礎ガイド記事