炊飯器・炊飯ジャー 人気記事ランキング
2026年02月06日 炊飯器・炊飯ジャー内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位マイコン炊飯器・IH炊飯器・ガス炊飯器の特徴と違い
炊飯器選びの2つ目のポイントは加熱方式。大きく分けて「IH炊飯器」「マイコン炊飯器」「ガス炊飯器」の3つのタイプがあり、加熱方式の違いで価格も大きく変わってきます。それぞれのタイプの特徴とポイントを押さえておきましょう。
炊飯器の選び方ガイド記事戸井田 園子2位新興メーカーの炊飯器と特徴を解説
メーカーごとに炊飯器の特徴を紹介しましょう。今回は2016年から続々と参入してきた新興メーカーの炊飯器です。どのメーカーが生き残るのか、楽しみです。
炊飯器のメーカー別特徴ガイド記事戸井田 園子3位食卓に運ぶスタイルが新しい!日立の「おひつ御膳」
高性能小釜炊飯器の中でも異彩を放っているのが「おひつ御膳」。本体が分離して食卓に運べるスタイルはもちろん、2合サイズという超少容量にも驚かされました!そんな日立の威力作を試してみました。
炊飯器お試しレポートガイド記事戸井田 園子4位炊飯器の内釜の素材
炊飯器選びの4つ目のポイントは内釜。炊飯器選びの一番重要なポイントです。あなたの好みに一番近い炊き上がりを目指しているメーカーのものを買うことが大事です。
炊飯器の選び方ガイド記事戸井田 園子5位炊飯器の選び方のポイント
ご飯を炊くために無くてはならない炊飯器。しかしそのラインナップは実に多種多様、価格もピンキリ。美味しいご飯を食べるためにも失敗はしたくないもの。そこで炊飯器の選び方についてまとめました。選び方のポイントは5つ。自分に合った炊飯器を見つけましょう。
炊飯器の選び方ガイド記事戸井田 園子6位象印 炊飯器 極め羽釜 NP-SA10
ひと目見て「あれ?何か違うぞ」と思わせてくれる釜の形状は、きっと誰でも興味をそそるはず。おいしいご飯を追求し、大阪・堺にある「銀シャリ屋・げこ亭」に習った渾身の1台。ミドルクラスでは高いシェアを誇る象印が、最高峰のおいしさを掲げ、最上位クラスで勝負をかけてきました。圧力ならではの粘りともちもち感が好みの人にはたまらない炊きあがりです。
炊飯器お試しレポートガイド記事戸井田 園子7位東芝 炊飯器 真空圧力炊き RC-10VGD
独自の真空技術が随所に生かされたインテリ派炊飯器。圧力炊きタイプですが、もちもち感だけでなく、しっかりした歯ごたえのある炊きあがりも楽しめます。また、スピード炊飯や長時間保温など、おいしいご飯がいつでも楽しめるので、忙しい人でも満足できるでしょう。特に、食べざかりのお子さんが居る子育てファミリーにおすすめ。
炊飯器お試しレポートガイド記事戸井田 園子8位ごはんとおかずが同時にできる「大人のtacook」
ごはんとおかずが同時に作れる3合小容量タイプの炊飯ジャー「tacook(タクック)」に、新しくIHタイプでワングレード上の「大人のtacook」が登場しました。その実力をご紹介します。
炊飯器お試しレポートガイド記事戸井田 園子9位アンケートに答えて炊き方を自分好みに!象印の炊飯器
南部鉄器の羽釜で人気の象印マホービン。後発ながら、高級炊飯器としての地位を確実なものにしています。そんな「極め羽釜」も今年で第4世代となりました。それでは、その実力をご紹介します。
炊飯器お試しレポートガイド記事戸井田 園子10位おいしさを踏襲した3.5合炊き炊飯器「極め羽釜」誕生
2014年は、各社とも高級炊飯器の小容量タイプを投入。小さい=安いという炊飯器の常識を塗り替えています。象印の人気シリーズ「極め羽釜」にも、3.5合炊きが登場!早速、その実力を試してみました。
炊飯器お試しレポートガイド記事戸井田 園子