投資
株式戦略マル秘レポート 新着記事一覧(35ページ目)
回復してきた世界最大級の銀行シティバンク
シティバンクを傘下に持つ、シティグループの株価が回復してきました。景気や株価の良い世界環境からみて、グローバル銀行のシティグループの株価回復は、世界経済の更なる本格回復を先取りした動きに見えます。
戸松信博の「海外投資、注目銘柄はここ!」ガイド記事買いシグナル「三川明けの明星」は有効か!?
「酒田五法」をご存知でしょうか。これは、1700年代に米相場で活躍した天才相場師・本間宗久が考案したチャート分析法です。酒田五法は、大きく分けて「三山」「三川」「三空」「三兵」「三法」の5つの要素があります。今回はこの中でも、「三川」の買いシグナル、「三川明けの明星」の有効性について検証を行いました。
西村剛の「統計で勝つトレード」ガイド記事7月に下がりやすいのは造船業?
7月は3月決算企業の決算発表が一巡し、新たな株価材料が乏しい月であることから、相場が冷え込みやすい月といわれています。今回はそんな7月相場の中でも特に下がりやすい傾向が見られる業種について、過去のデータから統計的に検証してみました。
西村剛の「統計で勝つトレード」ガイド記事今のうちに買っておきたい8月優待銘柄2つ
株主優待が人気の企業は、権利確定日に向けて優待目的の買いが入りやすくなります。早いうちに株主優待銘柄に注目することで、値上がり益が期待できるでしょう。そこで今回は、今のうちに買っておきたい8月優待銘柄をご紹介します。
西村剛の「統計で勝つトレード」ガイド記事7月に買ってはいけない銘柄は?
7月は、株価材料が乏しく、相場が下がりやすい傾向にある月です。今回は、そんな相場で特に株価が下がりやすい傾向にある銘柄をご紹介します。
西村剛の「統計で勝つトレード」ガイド記事10年で株価10倍となった南米の楽天
以前よりご紹介している、南米の楽天、メルカド・リブレ(MELI)の業績が絶好調です。株価も大きく上昇し、上場来10年で10倍に。短期的には過熱感がありますが、長期では一段の上昇が見込めます
戸松信博の「海外投資、注目銘柄はここ!」ガイド記事ナスダックの急落は何を意味するのか?
6月9日(金)にナスダックが急落しました。これで相場の流れが変わったとする見方もありますが、今のところ単なるローテーションであり、株価が下落基調に変わったと考える必要はなさそうです。
戸松信博の「海外投資、注目銘柄はここ!」ガイド記事7月の株価は下がりやすい?
7月相場は、3月決算企業の決算発表が一巡し、新たな株価材料が乏しい月であることから相場が冷え込みやすい月といわれています。そこで今回は、7月相場がどのような傾向にあるのか、過去のデータから統計的に検証してみました。
西村剛の「統計で勝つトレード」ガイド記事史上最短で時価総額50兆円達成のフェイスブック
フェイスブック(FB)が新規上場してから5周年を迎えました。時価総額は上場時の10兆円から5倍の50兆円となりましたが、史上最短で50兆円を到達した企業となります。今後の成長も期待大の注目成長株です。
戸松信博の「海外投資、注目銘柄はここ!」ガイド記事6月に下がりやすい業種は?
6月相場は軟調に推移しがちな5月から一転して、投資家が再び買いを始めるといわれています。上がりやすいと言われる6月の株式市場ですが、逆にその中で下がりやすい傾向にある業種について調べてみました。
西村剛の「統計で勝つトレード」ガイド記事