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貯蓄 新着記事一覧(96ページ目)
子どもたちは「お金を貯めたい」と思っている!?
子どもたちは「お金」をどのようにとらえているのでしょう? 小学生から高校生までのお金の意識を調査した、金融広報中央委員会「子どもの暮らしとお金に関する調査」(2015年度調査)を見てみましょう。
ガイド記事2016年単身世帯の平均貯蓄は822万円。貯金なしが48%
2016年の1人暮らし世帯の貯蓄額平均は822万円と2015年と比較して49万円の増加となりました。中央値は20万円と前年と比較して変わっていません。
ガイド記事安心する将来を!働く女性のカンタンお金の増やし方
働く女性の活躍が期待される昨今。働きっぷりとともにお給料も上がるといいのですが、そういう訳にもいかない可能性もあります。そのためには、自分でお金を増やしていくことが必要です。リスクは負いたくない、安心・安全なマネー術について紹介します。
貯蓄するためのオススメ安全商品PR2016年は貯金ゼロが3割、平均貯蓄額は100万円超の減少
2人以上世帯が保有する金融資産額は平均で1078万円と前年比10.8%の減少となりました。株価の下落に加えて、収入の伸び率の鈍化や減少により金融資産を取り崩す家計が増えたことがその背景のようです。貯蓄が0円の世帯も30.9%もあり、2013年の過去最高の31%に次ぐ高水準でした。家計の金融資産はこの1年度のように変化したのでしょうか。
平均貯蓄額などの気になるデータガイド記事「お金」って何?振り回されない人生にするためには
日頃、様々な「お金」のご相談をお受けしていますが、否応なく、「お金」に振り回される人生がいかに多いことか!と感じています。みなさんも痛感されていると思いますが、「お金」の問題は、人生と切り離すことはできません。「たかがお金、されどお金」です。お金の扱い方について考えてみましょう。
貯蓄する基本の方法ガイド記事【最新】平均貯蓄額は1078万円?貯金ゼロが3割
11月4日に金融広報中央委員会が発表した「家計の金融行動に関する世論調査」によると、平均貯蓄額は、二人以上世帯では前年からマイナス。一方、単身世帯では前年プラスという結果に。マイナス金利政策導入以降、貯蓄行動に変化はあったのでしょうか。
平均貯蓄額などの気になるデータガイド記事2016年・冬のボーナス貯蓄の準備をはじめよう
気が早いかもしれませんが、2016年も残り2カ月余り。冬のボーナスも近づき、楽しみにしている人も多いでしょう。ここ数年、夏も冬もボーナス額が増加しています。冬のボーナスの使い道を今から計画し、有意義に使ってもらいたいものです。
ボーナスと貯蓄ガイド記事株式、投資信託の減少が響き家計の金融資産は減少続く
順調に増加していた家計の金融資産は、2016年に入って対前年同月末比で減少。今回の公表により2四半期連続の減少となりました。2四半期連続の減少はアベノミクスが始まって初のことです。その要因を見て行くことにしましょう。
ガイド記事円高・株安により15年度末の家計の貯蓄は減少に
2008年のリーマンショック以降、順調に増加してきた家計の金融資産額は、2016年3月末には対前年比で7年ぶりに減少してしまいました。円安・株高というトレンドから円高・株安というトレンドに転換したことがその要因のようです。新年度に入った4月以降も円高・株安が継続していることから、2期連続の減少となり、個人消費を低迷させる可能性もあります。
平均貯蓄額などの気になるデータガイド記事2016年版、都市別の貯蓄額は?TOPは東京じゃない!?
総務省発表の『家計調査(2015年)』。平均貯蓄額が気になるデータです。首都圏世帯が平均を引き上げているのでは?と思ってしまいますが、意外な都市が貯蓄額TOPでした。
平均貯蓄額などの気になるデータガイド記事