恋愛
亀山早苗の恋愛コラム 新着記事一覧(50ページ目)
謙虚すぎて面倒くさい人?「私はダメ女だから」と自分を卑下する女友だちに感じたある種の傲慢さ
謙虚さも行き過ぎると卑屈になり、それを繰り返していると周りがある種の傲慢さを感じとることもある。人間関係というのはむずかしい。
ガイド記事「ワクチン接種」をめぐり人間関係が険悪に…接種済の彼に“冗談”でも言ってほしくなかったひと言
新型コロナのワクチン接種については賛否があるが、それによって人間関係がギクシャクしたり、ときには険悪になったりしているコミュニティもあるようだ。
ガイド記事「正社員」じゃないとダメなの!?女性たちを分断させる“社会的立場”、格付けしたがる側の言い分
未婚と既婚、子どもの有無など、女性たちは(男性たちもそうかもしれないが)自身の立場によってカテゴライズされがちだ。既婚であっても仕事を続ける女性が多くなった今、今度は「パート、契約、正社員」などでの分断が始まっているという。
ガイド記事不機嫌妻が怖い、帰宅恐怖症の夫たち
世の夫たちに話を聞くと、多くが「妻の不機嫌が怖い」と顔をしかめる。帰宅したとき、つい妻の顔色をうかがってしまい、そんな自分を悲しく思うと言った夫も。夫たちは、妻の不機嫌の原因が自分にあるとはまったく思っていないようだ。
ガイド記事モラハラ男の「呪縛の言葉」が消えない。ワンオペ育児で疲れた私を「ヤマンバみたい」と罵った夫
程度の差こそあれ、人にはいくつになってもかつて好きだった人にいわれて、今もなお縛られている言葉があるようだ。「自由に、好きなように生きる」のはむずかしい。
ガイド記事離婚しない、仮面夫婦とも違う「非離婚」という生き方
事実婚など婚姻届を出さずに結婚生活を送る人もいれば、共生婚のように婚姻届は出すがいわゆる恋愛関係とは違った関係性の人もいる。元夫が離婚届にサインしないため、離婚しないままに恋愛に生きる女性がいる。「けじめをつけろ」と人は言うが、彼女の真意とは。
ガイド記事毒親育ちで恋愛できない私が、「不倫」で自己肯定する矛盾
自分を肯定できない人たちの声をよく聞く。自分を否定してばかりいると幸せを感じることもできない。毒親育ちで恋愛できないと思っていたのが、「不倫」で自己肯定する矛盾 についてお話ししたいと思います。
ガイド記事「きちんとした生活」のレベルが違う相手と結婚した結果……
「この人とならやっていける」「この人となら理想の結婚生活が送れる」と思っていても、実際に生活してみると思いのほかつらかった。結婚の理想と現実、自分の資質や性格も見極めないと後悔することになりそうだ。
ガイド記事奥さんと死別した彼と婚約破棄……結局、彼は私を愛していたのか
離婚なら納得ずくだろうが、奥さんと死別した彼は先妻に未練をもちがちで、もし結婚しても比べられるだけ。そんな彼の気持ちを感じて、結婚はとりやめたものの、いまだにもやもやしたものが残ると話す女性がいる。
ガイド記事不倫10年の挙句に。「好きだからがんばってきたのに…」ある日突然、消えた7歳下の彼
好きだから一緒にいたい、好きだから彼のためにがんばれる。そう思ってがんばってきたのに、いつしか気持ちがすれ違っていく。悲しいけれど、そういうことは実際にあるものだ。
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