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亀山早苗の恋愛コラム 新着記事一覧(51ページ目)
気持ちが悪い?マザコン予備軍? SNSに溢れる「母と息子のデート」に嫌悪感を抱く人々に当事者は
幼い息子とママがの「お泊りデート」というホテルプランがSNSで批判を浴び削除されたことがあった。母親にとって、特に息子がかわいいのは昔から言われていること。だが、今の女性たちは「ママと息子」にある種の嫌悪感を覚えたようだ。
ガイド記事「婚活やめた」「婚活中断」…マッチングアプリにのめり込んで仕事中に倒れた30歳女性の事情
最近、「婚活中断」「婚活やめた」という30代女性たちの声をよく聞く。このコロナ禍でオンライン婚活も増えていると聞いていたのだが、「恋に至らないままにオンラインの中でさまようことに疲れた」らしい。
ガイド記事「典型的なサレ妻」と自嘲する41歳。不倫夫と離婚後、再婚相手がまたしても不倫していて…
夫の不倫が発覚して離婚。その後、再婚したものの、またも夫に不倫をされている女性がいる。「典型的なサレ妻なんでしょうね」と自嘲するが、話を聞いてみると、少し古風ではあるが彼女のような「いい妻」を愛する男性もいるはずだ。
ガイド記事「不倫バレ」から3日で失った300万の慰謝料と5年に及ぶ彼との関係
不倫が発覚し、相手の妻から慰謝料を請求されるケースが増えている。相手の妻に発覚し、あっけなく関係が終わってしまうと釈然としないモヤモヤが心に残ってしまうものだ。そこからどうやって立ち上がるか、悶々としている女性がいる。
ガイド記事“あの義父”が亡くなって、うっかりつぶやいた本音。その時見えた「自分の心の闇」と「夫のずるさ」
意外なときに意外なことを口走ってしまう。そんな経験のある人は少なくないかもしれない。実際には、無自覚のうちに心の奥底に押し込めた「恨み」や「憎悪」の気持ちがあるのかもしれない。
ガイド記事卒婚したい……50代、妻という役割で束縛する夫から解放されたい
50代となると、夫の定年もそろそろ視野に入ってきて「老後」を考え始める時期でもある。卒婚したい……このままの夫婦関係でいいのかと感じている女性たちも多い。そこに更年期だの双方の親の介護問題だのの要素も入ってきて、心身ともに疲弊していくケースも少なくない。
ガイド記事不倫相手に離婚してもらいたい女性の心理
不倫相手と結婚するつもりはないが、離婚はしてほしい。そう思う女性は少なからずいる。お互いに独身でないと「対等な関係」とは言えないから、そして「不倫している」とびくびくしながら恋愛するのが嫌だから。
ガイド記事熟女でも、35歳年下でも…夫の浮気相手の“年齢”が気になる妻たち
実際、夫の不倫相手の年齢を妻たちはどこまで気にするのだろうか。年下であれ年上であれ、女性は夫の不倫によって自己肯定感が下がってしまうことがじゅうぶんに考えられる。それこそが夫の「罪」なのかもしれない。
ガイド記事専業主婦と兼業主婦、不倫しやすいのはどちら?
専業主婦と兼業主婦、どちらがより不倫しているのだろう。不倫も恋のひとつではある。そう考えれば、恋に落ちるきっかけとタイミングがあるかないかという問題なのかもしれない。不倫の恋に落ちてしまった2人のアラフォー女性に話を聞いた。
ガイド記事不倫に罪悪感を持つ男性……妻に拒否され10年の夫
妻にセックスを拒否されて10年の男性。いい夫、いい父親としてがんばって我慢してきたが、好きな女性に泣かれて拒絶できず、ホテルへ……。このまま不倫を続けていいものかどうか罪悪感を持ち、本気で苦しんでいるらしい。
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