亀山早苗の恋愛コラム
連載:アラフォーの“傷跡”
bliss連載「アラフォーの“傷跡”。ずっと誰かに言いたかった」、続編「アラフォーの“傷跡”。大人になっても生きづらい私たち」の記事リストです。
記事一覧
「正しくないと気がすまない」41歳女性が抱える爆弾
ガイド記事
亀山 早苗家庭でも会社でも、周りの人たちのいいかげんさにイライラが募らせてしまい、軋轢を生んでしまう40代女性。「正しい」ことが必ずしも支持されるとは限らない多様な価値観の世の中、彼女のような人はどう考えるのか。

会社の金に手を出し、600万貢いだキャリア女性の恋
ガイド記事
亀山 早苗恋に落ちて、彼に貢いだ6年間。彼にはフラれ、仕事も失った。それから10年、いまだに癒えない傷を抱え、孤独と戦いながら、ひっそり生きる女性の心理とは――。

40歳・幸せ恐怖の女性。男性不信で3回婚約破棄
ガイド記事
亀山 早苗3回婚約破棄をした40歳のモエさん。いざとなると、結婚への恐怖感や嫌悪感にさいなまれてしまうのは、彼女のある「過去」によるものだった。一歩踏み出す勇気がもてないと語る彼女の心の奥底とはーー。

繊細すぎて、人間関係も恋愛もうまくいかない41歳女性
ガイド記事
亀山 早苗大学卒業後、大手企業に就職したナミエさんだが、人間関係がうまくいかずに3年で退社。転職を繰り返し、婚約も破棄し、現在は派遣で仕事をしている。「人生、こんなはずじゃなかった」という彼女だが、その胸中は……?

借金苦から逃亡4年――37歳女性、今、再起をかけて
ガイド記事
亀山 早苗【連載:アラフォーの“傷跡” 大人になっても生きづらい私たち】 好きな男に裏切られ、借金を背負ったアサコさん。返済しようとがんばるが、ついに疲れ切って逃亡、そして4年間の放浪……そんな彼女が語る、「男」と「裏切り」とは?

姉妹の確執、絶縁――きょうだいは他人の始まり
ガイド記事
亀山 早苗【連載:アラフォーの“傷跡”。大人になっても生きづらい私たち】 両親の死をきっかけに、姉との確執から絶縁を体験した女性へのインタビュー。今もモヤモヤした気持ちを抱えたままだが、姉とまた交流をもつ気はないと語る。その引き金になったのは、姉の“盲目な恋”だった。

38歳女性の孤独――亡き母の言葉がトラウマに
ガイド記事
亀山 早苗【連載:アラフォーの“傷跡”。大人になっても生きづらい私たち】母にひどい言葉をぶつけられ続けた、娘の思い。あげく母は行方不明になり、見知らぬ土地で亡くなっていた。トラウマから脱却できない彼女が、今思うこととは――?

肉親の死、失踪…人生が重すぎて恋愛もできない42歳
ガイド記事
亀山 早苗【連載:アラフォーの“傷跡”。ずっと誰かに言いたかった】アラフォー女性に背負ってきた人生の事情や悩みごとを聞く連載企画。自分がそうしているわけではないのに、波瀾万丈な人生を送る人がいる。母の病死、父の自殺、弟の失踪、そして恋愛もうまくいかない……そんなリエコさんの心の内とは。

7年の不倫がバレ、妻から慰謝料請求された42歳の私
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亀山 早苗【連載:アラフォーの“傷跡”。ずっと誰かに言いたかった】アラフォー女性に背負ってきた人生の事情や悩みごとを聞く連載企画。7年にわたる不倫の末、妻に呼び出され、恫喝されて慰謝料を払わされ…。こんなケースを最近、よく聞く。不倫の恋のハードルが低くなっている一方、妻たちも黙認しなくなっているのだ。当事者の彼女は今、7年の恋を「ただ虚しい」と語る。

42歳、性的願望を満たしたいが、怖くて踏み出せない
ガイド記事
亀山 早苗【連載:アラフォーの“傷跡”。ずっと誰かに言いたかった】アラフォー女性に背負ってきた人生の事情や悩みごとを聞く連載企画。40代女性の性欲事情とは? 女性も40代になると、自分の性的欲求をかなり意識するようになる。その年代で性欲が高まる女性も多い。性生活を満たすためには、勇気ある一歩を踏み出さなければならないことも……。
