亀山早苗の恋愛コラム
連載:アラフォーの“傷跡”(2ページ目)
bliss連載「アラフォーの“傷跡”。ずっと誰かに言いたかった」、続編「アラフォーの“傷跡”。大人になっても生きづらい私たち」の記事リストです。
記事一覧
「母が死んでも…」人生の理不尽さを噛みしめる38歳
ガイド記事
亀山 早苗【連載:アラフォーの“傷跡”。ずっと誰かに言いたかった】アラフォー女性に背負ってきた人生の事情や悩みごとを聞く連載企画。大手企業に勤務していたが、両親が交通事故を起こしたために仕事を辞めざるを得なくなった、カオリさん。結婚はおろか、恋愛さえできない日々。パートと母の介護に明け暮れ、先が見えない彼女の今の夢とはーー。

本当の恋がわからない…人を好きになれない41歳
ガイド記事
亀山 早苗【連載:アラフォーの“傷跡”。ずっと誰かに言いたかった】アラフォー女性に背負ってきた人生の事情や悩みごとを聞く連載。今回のテーマは「人を好きになること」。自分の依って立つところがどこなのか、生きることに彷徨うアラフォー独身のミホさん。彼女の「人生のブレ」「人を愛せない気持ち」は、決して他人事ではないのかもしれない。

母親の過干渉に対する娘の悲しみ……母との関係に苦しむ娘の心情
ガイド記事
亀山 早苗テーマは「母と娘の関係」。母親に過干渉で育てられたと感じている女性が背負ってしまった苦しみを見てみましょう。そして、そこから抜け出すことはできるのか……。母親の過干渉が娘にどう影響するか考えてみましょう。

40歳独身、15年間、不倫の恋を続けて…
ガイド記事
亀山 早苗【連載:アラフォーの“傷跡”。ずっと誰かに言いたかった】アラフォー女性に背負ってきた人生の事情や悩みごとを聞く連載、第1回です。不倫の恋をして15年、40歳になってしまったメグミさん。今、彼女は振り返って、自分の人生を肯定できず、もがき苦しんでいる。
