1995年に創刊し、2012年に休刊した月刊の投資情報誌『あるじゃん』をルーツに持ち、ファイナンシャルプランナー、税理士、社会保険労務士などマネーの専門家とともに、お金の貯め方・備え方・増やし方をわかりやすく解説するほか、マネー最新トピックス、おトク・節約コラムなど、役立つ情報を発信しています。
28歳公務員、貯金200万円。こだわりの4000万円のマイホームで子ども3人育てたい!
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、今年第1子が生まれる予定の公務員男性。2年以内にマイホーム購入を検討中とのこと。子どもが3人ほしいけど、理想のマイホーム購入は大丈夫なのかファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
43歳貯金50万円。子どもの進学が迫っていますが、教育資金が足りない
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、貯蓄が思うようにできず、教育資金と老後資金が不安という43歳の主婦の方。とくに教育資金は進学が間近で、このままでは不足するのはほぼ確実とのこと。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
38歳子ども3人、貯金15万円。国民年金は免除申請中で老後が心配です
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、自営業の夫と3人の子どもを持つ38歳のパート勤務女性。夫の収入が安定していないうえに貯蓄が少なく、これからの教育費と老後資金が心配とのこと。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
39歳、夫に病気が見つかり、家族が共倒れになる前に相談させてください
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、借り入れが多く、夫が体調を崩しているという相談を2年前に寄せた39歳の会社員女性。その後、ご主人の容態が悪化し、より家計はきびしい状況に……。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
32歳貯金500万円。子どもをもう一人欲しいが日本経済の先行きが不安
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、2歳の子どもを持つ32歳の会社員男性。これからの日本経済のことを考えると心配でつみたてNISAを始めたところとのこと。教育費や老後資金をどうすればいいのかファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
43歳貯金1700万円。夫婦ともに40代ですがマイホーム購入しても大丈夫?
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、遠距離恋愛の末40代で結婚し、住宅購入を検討している派遣社員女性。老後も気になる年齢に差し掛かり住宅購入に躊躇しているということです。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
39歳貯金120万円。勤め先の業績悪化で年収200万円ダウンが予想されます……
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、勤務先の経営悪化で年収が200万円ダウンになりそうな39歳の会社員男性。ただし、不動産収入や売電収入もあり、今後どのように資金を回すべきか、いろいろ悩んでいるとのこと。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
55歳貯金4200万円。老後が心配でダブルワークで貯め続けることに疲れました
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、老後のためにダブルワークで懸命に働いてきたという55歳の会社員女性。しかし、最近は貯めることにも疲れてきて、仕事をひとつに絞りたいと考えているとのこと。そのためには、どのくらい資金が必要なのか、ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
35歳会社員、資産2580万円。5500万円のマンションを購入できますか?
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、妻が住宅購入を強く希望するため物件を検討中という35歳の会社員。ところが気に入った物件は、予算を1000万円オーバーする5500万円。購入しても問題はないかというお悩みに、ファイナンシャル・プランナーの藤川太さんがアドバイスします。
48歳、貯蓄5500万円。働き方改革で夫は収入減、教育費のピークも目前です
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、働き方改革で夫の残業代が激減。その上、子どもは私立高校に入学し看護系大学を目指すなど、教育費のピークも目前で今後に不安を感じる48歳のパート女性。収入アップのためにパートの勤務時間を増やすべきかとお悩みのちっちさんに、ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
その道のプロ・専門家約900人
起用ガイドが決まっていない方はこちら