大美賀 直子

公認心理師・産業カウンセラー /ストレス  ガイド 大美賀 直子

おおみか なおこ

「こころと人生と人間関係」のベストバランスを提案します!

メンタルケア・コンサルタント。公認心理師、精神保健福祉士、産業カウンセラー、キャリアコンサルタントの資格を持ち、カウンセラー、作家、セミナー講師として活動する。現代人を悩ませるストレスに関する基礎知識と対処法を解説。ストレスマネジメントやメンタルケアに関する著書・監修多数。

ガイド記事一覧

  • 大人の「友活」を成功させるための3つのテクニック

    大人の「友活」を成功させるための3つのテクニック

    年齢を経るごとに友だちづくりが難しくなる・・・・・・こんなため息をついている方は、カウンセリングで使われるペーシング、ミラーリング、オウム返しの3つのテクニックを参考にしてみてください。初対面の相手とでも、すぐに打ち解けて会話ができるようになります。

    掲載日:2012年05月09日ストレス
  • そのお酒の勧め方、アルコールハラスメントかも!?

    そのお酒の勧め方、アルコールハラスメントかも!?

    無理に飲ませたり、酔った勢いで悪ふざけをしたり、こうしたお酒の席での行き過ぎた行為は「アルコールハラスメント」と受け止められているかもしれません。楽しくお酒を飲むために必要な心がけとは、どんなことでしょう?

    掲載日:2012年04月21日ストレス
  • 期待を込めれば人は伸びる「ピグマリオン効果」

    期待を込めれば人は伸びる「ピグマリオン効果」

    可能性を信じ、期待されてきた人と、ダメ出しをされてきた人。どちらが伸びるでしょうか? 子どもや若者を育てる親、教師、上司はどんな言葉かけを意識したらいいのか、2つの心理学用語をもとに解説します。

    掲載日:2012年04月20日ストレス
  • 相手を怒らせない伝え方と怒りの鎮め方のコツ

    相手を怒らせない伝え方と怒りの鎮め方のコツ

    会話の中で、無意識のうちに相手を怒らせる伝え方をしてしまうことはありませんか? 相手の怒りを挑発しない伝え方、怒りを鎮める伝え方のヒントをお伝えします。

    掲載日:2012年04月05日ストレス
  • ムッとしても怒りを引きずらない人の2つの特徴

    ムッとしても怒りを引きずらない人の2つの特徴

    嫌なことを言われたりされたりしたときに、ムッとする瞬間は誰にでもあること。でも、その怒りを引きずるかどうかはその人の心がけ次第です。怒りを引きずらない人がとっている、2つの思考と行動のパターンをお伝えします。

    掲載日:2012年03月26日ストレス
  • DV被害の妻が夫婦関係を断ちきりにくいわけ

    DV被害の妻が夫婦関係を断ちきりにくいわけ

    「DV夫なんて、別れちゃえばいいのに」と言われても、夫婦関係を断ち切れない妻が少なくありません。その背景には、どんなことが影響しているのでしょう?

    掲載日:2012年03月23日ストレス
  • 大人になれない大人が増えるなか、若者の未来は?

    大人になれない大人が増えるなか、若者の未来は?

    成人年齢の18歳への引き下げが再検討されていますが、現在の若者の心の発達と大人になることへの意識はどうなのでしょう? 20歳前後の若者の発達段階と、心の成熟度について考えてみましょう。

    掲載日:2012年03月12日ストレス
  • 恋愛が続きにくいのはなぜ?「SVR理論」でチェック

    恋愛が続きにくいのはなぜ?「SVR理論」でチェック

    付き合うけど長続きしない、何年も付き合っているのに結婚話が出てこない、という場合、その関係に恋愛が発展しにくい要因があるのかもしれません。「SVR理論」をもとに、恋愛を発展させる方法を考えてみましょう。

    掲載日:2012年02月23日ストレス
  • 「GKB47」撤回問題で注目されたゲートキーパーとは?

    「GKB47」撤回問題で注目されたゲートキーパーとは?

    自殺対策強化月間のキャッチフレーズに決まっていた「GKB47」の撤回問題で注目された「ゲートキーパー」。これは身近な人を自殺から守るための大切な役割です。誰でもなれるゲートキーパーとはどんな役割なのか、解説します。

    掲載日:2012年02月08日ストレス
  • 男らしさ、女らしさに悩む人の「自分らしさ」の育て方

    男らしさ、女らしさに悩む人の「自分らしさ」の育て方

    「草食男子、肉食女子」に象徴されるように、とかく人は既存の「男らしさ、女らしさ」の枠にとらわれがちです。しかし、その枠にとらわれすぎると実は大きなストレスになったり、「自分らしさ」を見失うきっかけになることも。既存の男女差イメージから自由になるためのヒントをお伝えします。

    掲載日:2012年01月17日ストレス