
男女関係を軸に「人と人との関係」について取材を重ねるライター
どうして男女は愛し合い、憎み合うのか。日々、取材を重ねつつ男女関係について記事や本に書きつづっている。近年は家族・友人・職場などの人間関係全般や、お金が絡む人間関係のトラブルについても執筆。『くまモン力-人を惹きつける愛と魅力の秘密』など著書多数。
現場を“生中継”され不倫バレ。「オレじゃないなんて通用しません!」激怒する妻に青ざめた夫
ライブ中の大型スクリーンに映し出されて不倫バレしたアメリカのIT企業CEOが世界中で話題となっている。身近なところでも、実際に同様の体験をしたことがある人はちらほらいるようだ。今やカメラが全てを暴く時代となった。※サムネイル画像:PIXTA
綾瀬はるか主演『ひとりでしにたい』結末に驚きの声。アラフォーの「終活」、当事者の事情とは
綾瀬はるかさん主演の土曜ドラマ『ひとりでしにたい』(NHK総合)で描かれたアラフォー女性の「終活」。自身の今後の人生を選択する中で終活について考え、悩み、さまざまな決断を下した当事者たちの話を紹介する。(サムネイル画像:NHK公式Webサイトより)
「あんたがいなくなれば」毒母の声に怯え続けた女性が“夫の一言”で得た「子育ての自信」
毒親育ちの42歳女性。心の傷は簡単には癒えず、ママ友付き合いや職場では周囲の顔色をうかがってしまう。「自分が虐待してしまうのではないか」と子育てにも恐怖を感じていた。だが、ある夫の一言で「一気に楽になった」のだという。※サムネイル画像:PIXTA
妻25歳、夫49歳で“年の差婚”した夫婦の30年後とは。55歳女性が直面した「厳しい現実」
年の差婚した夫婦の「その後」とはどんなものなのだろうか。結婚したころは「本当に幸せ」「とにかくすてきな人」と年上の夫に夢中だった妻たちも、30年たてばさまざまな現実に直面せざるを得ない。中には結婚を後悔する人もいるようだ。※サムネイル画像:PIXTA
結婚式の日、私は親を諦めた……。毒親の呪縛に死後も苦しむ40歳女性が「決断したこと」
子どものころから実母に苦しめられてきた40歳女性。かわいい服は着せてもらえず、進学には反対され、結婚式ではありえない仕打ちを受けた。父は仕事に逃げ、母と向き合うことをしなかった。そんな母がつい先日急逝した。※サムネイル画像:PIXTA
「誰と一緒にいたの?」「女性?」と毎日聞く嫁にうんざり……。“妻の支配”がしんどい夫たち
若いころは嫉妬されてもうれしかった。でも、結婚して10年、一緒にいないときのことまで全てを把握したがる妻にはもううんざりだと40歳男性は言う。精神的自立ができずにいる妻との関係にストレスを感じている夫たちに話を聞いた。※サムネイル画像:PIXTA
不倫夫に“10日間土下座させた”が許せなかったサレ妻。最終的に選んだ夫との「驚きの関係」
「同じマンションに不思議な家族が越してきた」という40代女性。一般的な家庭に見えるが、妻は優しそうなイケメン夫を「雇い人」と呼ぶ。ある日、女性は妻から家族の事情を聞かされ、自分ならどうするか考え込んでしまった。※サムネイル画像:PIXTA
電撃結婚した同期は独身者より“上”なのか……。「マウント合戦」する40代女性の心理とは?
職場の同期で仲がよかった40代女性二人。いずれも独身だったが、一人が結婚してから互いにマウント合戦を繰り広げるようになった。人生は人それぞれのはずなのに、なぜ認め合うことができないのだろうか。※サムネイル画像:PIXTA
関係を持った翌日に別のアプリで……。50代女性がシニア婚活で出会った「ドン引き男性たち」
もう一度ときめきたい。一人になるのが寂しい。さまざまな理由でシニア婚活に踏み切った女性たち。だが、「この人」と思った相手でも、後に衝撃の事実が発覚することもある。50代女性たちが出会った「ドン引き男性」とは……。※サムネイル画像:PIXTA
社内で結婚祝いの話をするのは“ノンデリ”!? 「風紀係」同僚女性の“正義”がウザすぎる!
ネットスラング「ノンデリ」を連発する同僚女性にうんざりだという39歳女性。何がノンデリなのかを指摘せず、否定するだけでは響かない人もいるし、社内の空気が悪くなるばかりだという。問題は同僚女性がかざす“正義”にあるようだ。※サムネイル画像:PIXTA
その道のプロ・専門家約900人
起用ガイドが決まっていない方はこちら