
男女関係を軸に「人と人との関係」について取材を重ねるライター
どうして男女は愛し合い、憎み合うのか。日々、取材を重ねつつ男女関係について記事や本に書きつづっている。近年は家族・友人・職場などの人間関係全般や、お金が絡む人間関係のトラブルについても執筆。『くまモン力-人を惹きつける愛と魅力の秘密』など著書多数。
別れ際の「下手な男」は恨まれる。“一方的に”関係を断ち切られた彼女の怒りと憎悪
人気ミュージシャン・コブクロの黒田俊介氏(44歳)の不倫が話題となっている。別れ際の下手な男は恨まれてしまうこともあるようだ。
好きだけど、どうしてもできない…。「資産目当て」の結婚が大失敗した理由
「紀州のドンファン」殺害事件で妻だった女性が逮捕されて話題になっている。世の中には、資産目当てで結婚する女性も少なくない。それが失敗に終わった女性たちの話を聞いてみた。
「過干渉な義母」から離れたいのに…逃げるように引っ越したら、義母が近所に引っ越してきて!?
結婚して巣立った息子かわいさに、どこまでも息子夫婦を追う義母。「嫁」という立場では、面と向かって逆らうこともできない「デキた」女性は、ストレスを抱え込むことになる。
自宅のパソコンで知ってしまった!SNSで女性を口説く「夫の行状」
映画コメンテーターの有村昆氏(44歳)が、ホテルで女性と密会していたと報道された。SNSでせっせと女性を口説いている夫の行動を知ったら、妻はどう思うのだろうか。
「パートナーがいてもひとりの時間が欲しい」問題は男女の差ではない
「ひとりでいる時間が必須」だと感じている人は、男性にも女性にもいる。お互いにそれがわかっていれば問題はないが、片方が「一緒にいてくれないのは愛情が薄くなったからか」と考え始めるとトラブルになりやすい。
私のほうが「何もかも上」なのに…?完璧な相手と結婚した友人に嫉妬
同時期に婚活していた友人が急に結婚することになり、さらに相手が非の打ち所のない人物だったりしたら……心から笑って祝福できるかどうか、自信のない人も多いのではないだろうか。
コロナ禍のゴールデンウィーク、「不倫」カップルそれぞれの事情
コロナ禍でのゴールデンウィーク、不倫中のカップルはどうやって過ごしていたのだろうか。独身と既婚のカップル、ダブル不倫のカップルにそれぞれ聞いてみた。
私は「他人の作ったもの」が食べられない変な人?ママ友に噂をたてられて
他人の作ったものを食べられない人がいる。神経質すぎるのか、はたまた「珍しいことではない」のか、いずれにしてもそのために生きづらくなってしまうこともあるようだ。
「略奪婚」と言われても、幸せ?慰謝料と養育費でお金がない彼だけど
女優の高橋由美子さん(47歳)が4月1日に結婚したことを発表した。相手は3年前に不倫が報じられた男性で、その後、離婚していた。こうしたいわゆる「略奪婚」をした女性たちに、話を聞いてみた。
衝撃だった…私が10代だったころ、母親が「不倫」を重ねていた事実
母親といえども、ひとりの人間。その恋愛関係は、気にしなくていいと頭でわかっていても、つい「周りの目もあるし」と神経を遣ってしまうという女性たちがいる。
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