
長年、恋愛のことばかり考えている男女関係専門ライター
どうして男女は愛し合うのか、どうして憎み合うのか。出会わなくていい人と出会ってしまい、うまくいきたい人とうまくいかない……。独身同士の恋愛、結婚、婚外恋愛など、日々、取材を重ねつつ男女関係のことを記事や本に書きつづっている。
自宅のパソコンで知ってしまった!SNSで女性を口説く「夫の行状」
映画コメンテーターの有村昆氏(44歳)が、ホテルで女性と密会していたと報道された。SNSでせっせと女性を口説いている夫の行動を知ったら、妻はどう思うのだろうか。
「パートナーがいてもひとりの時間が欲しい」問題は男女の差ではない
「ひとりでいる時間が必須」だと感じている人は、男性にも女性にもいる。お互いにそれがわかっていれば問題はないが、片方が「一緒にいてくれないのは愛情が薄くなったからか」と考え始めるとトラブルになりやすい。
私のほうが「何もかも上」なのに…?完璧な相手と結婚した友人に嫉妬
同時期に婚活していた友人が急に結婚することになり、さらに相手が非の打ち所のない人物だったりしたら……心から笑って祝福できるかどうか、自信のない人も多いのではないだろうか。
コロナ禍のゴールデンウィーク、「不倫」カップルそれぞれの事情
コロナ禍でのゴールデンウィーク、不倫中のカップルはどうやって過ごしていたのだろうか。独身と既婚のカップル、ダブル不倫のカップルにそれぞれ聞いてみた。
私は「他人の作ったもの」が食べられない変な人?ママ友に噂をたてられて
他人の作ったものを食べられない人がいる。神経質すぎるのか、はたまた「珍しいことではない」のか、いずれにしてもそのために生きづらくなってしまうこともあるようだ。
「略奪婚」と言われても、幸せ?慰謝料と養育費でお金がない彼だけど
女優の高橋由美子さん(47歳)が4月1日に結婚したことを発表した。相手は3年前に不倫が報じられた男性で、その後、離婚していた。こうしたいわゆる「略奪婚」をした女性たちに、話を聞いてみた。
衝撃だった…私が10代だったころ、母親が「不倫」を重ねていた事実
母親といえども、ひとりの人間。その恋愛関係は、気にしなくていいと頭でわかっていても、つい「周りの目もあるし」と神経を遣ってしまうという女性たちがいる。
交際10年、結婚3か月で破綻のなぜ…?長くつきあうことのリスク
つきあいが長く、誰もが「あのふたりは結婚する」と思っているのに、なかなか結婚しないカップルがいる。長くつきあっているカップルが結婚することに特別なリスクがあるのだろうか。
部屋のあちこちに痕跡が…?単身赴任先の夫のアパートで妻が見たもの
夫の転勤が決まったものの、子どもの学校のことを考えれば家族で引っ越しはできない。そんな場合は不本意ではあっても、単身赴任となりがち。ひとり身になれば夫は気が緩み、ついつい独身気分になりやすい。
「普通じゃない」過去…生活苦の私を“援助”してくれた2人の年上男
自分では後悔していない“恋愛”であっても、今思えば、若かったから流されてしまったということもある。過去を気にして未来に踏み出せないのは悲しい。だが、ある特殊な経験をしてしまったがために、「結婚するのが怖い」という女性がいる。
その道のプロ・専門家約900人
起用ガイドが決まっていない方はこちら