映画
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作家との恋を描く「ティファニーで朝食を」
小説家トルーマン・カポーティが書いた中編小説「ティファニーで朝食を」の映画化です。この映画からは「ムーン・リバー」と言う歴史に残る挿入歌が生まれました。また、オードリーは何処までも美しく、それだけでファンを魅了します。特に冒頭、黒いドレスを着て、朝早くからティファニーの前で袋に入ったドーナツを食べるシーンはとても印象的。オードリーファン必見の一本です。