新築マンション
マンションニュースの読み方(5ページ目)
ガイドが注目した新築マンションに関するニュースを、独自の視点で読み解きます。
記事一覧
マンションデベがリノベーション参入のなぜ?
ガイド記事
坂根 康裕マンションデベロッパー大手の三菱地所レジデンスがリノベーション事業に参入すると発表。当面は年間100戸30億円、将来的には売上200億円を目指すという。

地所レジが戸建て「ザ・パークハウスステージ」を発表
ガイド記事
坂根 康裕三菱地所レジデンスが分譲戸建て事業に参入する。シリーズ名は「ザ・パークハウスステージ」。第一弾は大泉学園と下井草。

高質な躯体のタワーで先進的プレゼンを体験する
ガイド記事
坂根 康裕「クレヴィアタワー目黒不動前」(伊藤忠都市開発が売主、総戸数138戸)は、東急目黒線「不動前」駅徒歩4分、免震を採用した地上21階建てのタワーマンションである。全戸南向きの利点をいかし、「スラット3」という大開口を実現した工法にも注目。さらに、販売センターでは「MRシステム」による先進的なプレゼンテーションも体験できる。

2020年東京五輪効果、マンション来場者が急増!?
ガイド記事
坂根 康裕2020年東京五輪開催が決定。56年ぶりに夏の五輪が日本で行われる。経済効果は3兆円ともいわれているが、さっそく新築マンション市場に波及の兆しが現れた。湾岸のモデルルームでは来場者が2倍に増えたところも!?

スカイツリーに程近い新築タワーマンション
ガイド記事
坂根 康裕東京の新たな観光名所「スカイツリー」。その開業から1年以上が経過したが、マンション相場に影響はあったのだろうか。この度、隣駅で「アトラスタワー曳舟」(旭化成不動産レジデンス他)が販売を開始。価格と概要を紹介する。

地所レジ「新子安」で総戸数497戸の大型プロジェクト
ガイド記事
坂根 康裕「ヨコハマ・ミライ・プロジェクト(仮称)」(三菱地所レジデンス)は、JR京浜東北線「新子安」駅から徒歩4分、京浜急行線「京急新子安」駅から同じく徒歩4分、総戸数497戸の大規模マンションプロジェクトである。その着工を機に、開発経緯についてまとめてみる。

新築マンションのエコと構造、進化の成果と注意点
ガイド記事
坂根 康裕昨今、新築マンションにおける構造設備の進化が著しい。具体的な成果は何か? 注意点はないのだろうか? 一般の人には発見しにくいポイントを解説する。

分譲マンション全国ランキング発表!
ガイド記事
大森 広司これまでに全国で分譲されたマンションは480万戸近く。それらのうち最も広い物件、(階数が)高い物件、戸数が多い物件、戸数が多い駅はどこか。東京カンテイが発表したランキングデータを見てみましょう。

評価の高かったマンションはコレだ!2008年
ガイド記事
大久保 恭子2008年にマンション評価ナビが評価した新築マンションのなかで、評価の高かったマンション上位10件を、各マンションの評価担当者のコメントと併せてご紹介します。上位のマンションからわかる、共通の特色とは?

マンションレポート第2弾~銀座7丁目に住む 「クオリア銀座」
ガイド記事吉山 日出樹販売中のマンションレポート第2弾は、東京都・銀座に供給されたマンション「クオリア銀座」。取材に行ってきました!
