ミュージカル
ミュージカル・スペシャルインタビュー(2ページ目)
役者、演出家、作曲家など、ミュージカルを彩るプロたちのインタビューです。
記事一覧
ウエンツ瑛士、喜劇を究める【気になる新星vol.27】
ガイド記事
松島 まり乃2014年のトニー賞で作品賞他4部門を受賞した話題作『紳士のための愛と殺人の手引き』が、豪華キャストで日本初演。物語の起点となる青年役をダブルキャストで演じるのがウエンツ瑛士さんです。マルチに活躍中の彼がユーモア・センス全開で取り組むドタバタ喜劇、どんな舞台になりそうでしょう?ご本人の並々ならぬ決意を伺いました!*観劇レポートを掲載しました!*

小西遼生、哀しみの怪物に挑む【気になる新星vol.26】
ガイド記事
松島 まり乃2017年の幕開けとともに初日を迎えた大作ミュージカル『フランケンシュタイン』。壮絶な人間ドラマとパワフルな楽曲が話題を集める中、フランケンシュタイン博士が創造した悲しき“怪物”役(wキャスト)で存在感を放っているのが、小西遼生さんです。難役に対する真摯な取り組みからこれまでの歩みまで、じっくり、丁寧に語っていただきました!

小池徹平、ミュージカルに夢中【気になる新星vol.25】
ガイド記事
松島 まり乃TVドラマや映画、音楽と幅広い活躍の傍ら、13年に『メリリー・ウィー・ロール・アロング』でミュージカルに初挑戦した小池徹平さん。以来次々と目覚ましい成果を挙げ、ミュージカル界にとっても非常に頼もしい存在となりつつあります。初春には名作『キャバレー』に出演する彼にとって、ミュージカルの魅力とは?*17年7月のコメントを追加掲載しました*

平野綾、溢れる思いを歌に乗せ【気になる新星vol.24】
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松島 まり乃声優として活躍の傍ら、『レディ・べス』などの大型ミュージカルで近年立て続けに大役を演じ、目の離せない若手女優、平野綾さん。今年は休暇をとってNYに長期滞在、復帰第一作としてミュージカル『マーダー・バラッド』に出演します。官能的で濃厚この上ない作品に懸ける胸中、そして彼女の歩みと夢をじっくり伺います!*観劇レポートを掲載しました!

『とと姉ちゃん』からロミオへ、大野拓朗が挑む
ガイド記事
松島 まり乃朝ドラ『とと姉ちゃん』で、ヒロイン一家が転がり込む製材問屋の跡取り息子・清を演じ、注目を集めた大野拓朗さん。12年『エリザベート』で皇太子ルドルフを演じてから4年、『ロミオ&ジュリエット』ロミオ役でミュージカルに再挑戦します。実は本作の曲を4年間毎日歌いこんできたほど、ミュージカルが大好きだとか。その理由と決意を伺います!*観劇レポートを掲載しました*

平間壮一、芯の強さを高めたい【気になる新星vol.23】
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松島 まり乃抜群の体のキレと、爽やかで優しいオーラで注目される平間壮一さん。この秋冬には『ミュージカル バイオハザード』『ロミオ&ジュリエット』と、2本の話題作に出演します。ミュージカル界期待の星ながら、実は数年前までミュージカルというものを殆ど知らなかった(!)という彼。新作に寄せる思いから、その道程、夢までじっくりと伺いました!*2作品の観劇レポートを掲載しました*

古川雄大、自分を縛らずに【気になる新星vol.22】
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松島 まり乃*2017年10月、大幅加筆!*2012年の『エリザベート』にルドルフ役で初登場以来、『1789-バスティーユの恋人たち-』『エリザベート』『ロミオ&ジュリエット』等、快進撃中の古川雄大さん。クールなイメージとは裏腹に真摯に役に取り組む彼に、その現在・過去・未来をうかがいました。*『エリザベート』2016年(帝劇・博多座)公演観劇レポートを掲載*

気になる新星インタビューvol.21 上川一哉
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松島 まり乃『リトルマーメイド』の王子様から『春のめざめ』の悩める高校生まで、数々のひたむきな青年を演じてき上川一哉さん。現在は『ウェストサイド物語』の不良グループ・リーダー、リフ役で新境地を開拓中です。長年の憧れだったというリフ役への思いを、意外な入団経緯、そしてこれまで演じた諸役のエピソードともども語っていただきました!

海宝直人、声を究め役を生きる【気になる新星vol.20】
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松島 まり乃豊かな歌唱力と緻密な演技を武器に、15年の『レ・ミゼラブル』マリウス役以降、『アラジン』『ライオンキング』『ノートルダムの鐘』に主演、大躍進を遂げている海宝直人さん。16年のインタビューから1年、この間に手掛けた大役や意外な“目標”について、たっぷりとお話いただきました。3月のコンサート・レポートも添え、海宝さんの“今”をお届けします!

Star Talk Vol.35 保坂知寿、“透明感”の源
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松島 まり乃結末は観客が投票で決めるという画期的な「参加型」ミュージカル『エドウィン・ドルードの謎』が日本初上陸!いずれも怪しく、濃ゆい(?)キャストの一人、保坂知寿さんにその楽しみ方を伺いました。劇団四季の看板女優として日本のミュージカルを牽引してきた彼女の「俳優としての在り方を学んだ演目」「演劇に対する姿勢」トークもたっぷりと!*『観劇レポート』を掲載しました!
