書籍・雑誌
英語で書かれたおすすめの絵本
「Good Answers」にご投稿いただいた、英語で書かれたおすすめの絵本をオールアバウトがセレクト。子供向きはもちろん、大人向きの絵本もご紹介します!
記事一覧
THE MERLIN MYSTERY(マーリンの謎)
ガイド記事
國谷 典子「THE MERLIN MYSTERY」は、魔法使いや魔物が登場する冒険ファンタジーな謎解き絵本です。しかし、ただの謎解き本ではありません! 大人が楽しめる英語で書かれた絵本です。

The circus in the mist(きりのなかのサーカス)
投稿記事プロダクトデザインやアート作品なども手掛けるブルーノ・ムナーリの代表的な絵本、「The circus in the mist(きりのなかのサーカス)」です。ストーリーを追うというより視覚的に楽しめる絵本なので、英語がわからなくても問題なしです!

Waddle!:A Scanimation Picture Book
ガイド記事
曽我 美穂「ワドル!」はページを動かすたびに、カエルやイルカ、ペンギンなどの動物が動く、仕掛け絵本です。英語は1文か2文程度なので、赤ちゃんから英語に親しめます!

Bunny Money
ガイド記事
國谷 典子「Bunny Money」は、わかりやすい英語で書かれており、イラストも可愛いので、子供達に大人気の絵本です。英語の早期教育を考えておられるご家庭にもお勧めの作品です!

キュリアス ジョージ
投稿記事「キュリアス ジョージ」は、1冊に7つのお話が書かれている作品です。夫婦で文と絵を描いているというのも素晴らしい点です。子育てにゆとりをもたらしてくれる絵本です。

はらぺこあおむし
投稿記事エリック・カールの「The Very Hungry Caterpillar(はらぺこあおむし)」は、初版から変わらない大きなサイズで1200万部を売り、20言語に翻訳されている名作です。
