お笑い・バラエティ
お笑い・バラエティ番組最新情報(9ページ目)
お笑い・バラエティ番組に関する様々な情報を集めました。
記事一覧
怪談の代名詞・稲川淳二の怖さの核心に迫る
ガイド記事
広川 峯啓今や怪談の代名詞との呼び声も高い稲川淳二。去る6月24日、前立腺がん公表以降、初のイベントがナムコ・ナンジャタウンで開催されました。「稲川怪談」と呼びたい独自の語りは、依然として健在でしたが、その恐ろしさはいったいどこから来るのか? じっくり考えてみました。

THE MANZAI 2012に見る「メタ漫才」の研究
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広川 峯啓2012年の「THE MANZAI」は、ハマカーンの優勝で幕を閉じました。しかし今回は参加12組すべてが面白かった。ネタがスベったコンビが1組もいなかったように思います。そこで、ネタの良し悪しをあげつらうよりも、全体の印象を主観たっぷりに語ってみたいと思います。

一見フツー、実はマニアックなNHK『ひるブラ』の謎
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広川 峯啓『笑っていいとも!』をはじめ、人気番組のひしめくお昼の時間帯にあって、淡々とわが道を進んでいる番組、それがNHKの『ひるブラ』です。のんびりした番組のように見えますが、実はものすごく手の込んだことをやっている番組なのです!

何度でも言う。サンドウィッチマンはやっぱり凄い!
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広川 峯啓毎年恒例になったサンドウィッチマンDVDレビューです。昨年はすっかり忙しくなってしまったので、今回は難しいかと思ったら、またまた取材させていただきました。というわけで、乞うご期待。

キングオブコント2011を一言で例えるなら「カオス!」
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広川 峯啓今年で第4回となる「キングオブコント」。優勝を勝ち取ったのは、人気ユニットのロバート。一見、順当な結果のようにも思えますが、3時間を通してみた印象は、真逆でした。そう、今回の「キングオブコント」は「カオス!」と言ってもいいほどに、様々なタイプのコントが目まぐるしく駆け抜けていきました。なので、今回は例年とは違って、敢えて「カオス!」なレビューになってます(笑)。

フットボールアワー後藤輝基が、再注目された理由
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広川 峯啓M-1覇者であるフットボールアワーといえば、安定した人気のコンビと思っていましたが、ここにきて、つっこみ役の後藤輝基が各バラエティーでひっぱりだこになってます。なぜここにきて、注目度がぐんと高まってきたんでしょうか。じっくり検証してみます。

思い出のアナログ・バラエティ番組 マイナー編
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広川 峯啓来る7月24日にアナログ放送が終了するのを記念して(?)、これまでのアナログ・バラエティ番組の中から、比較的知られていないものを中心に紹介します。なにぶん、メジャー番組より資料が少ない分、かなり自分の記憶に頼ってはいますが、決して自分語りするつもりはないので、その点ご了承ください(笑)。

伝説のパーソナリティー・つボイノリオに再会
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広川 峯啓70年代に深夜放送で全国的人気を集め、今も名古屋で活躍中のラジオパーソナリティ・つボイノリオ。数十年ぶりに聞いたラジオの語りは、当時とちっとも変わっておらず、そのことに却って感動を覚えてしまいました。

坂上二郎が最期まで明かさなかったコント55号の秘密
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広川 峯啓昭和を代表するコメディアン・坂上二郎さんが、3月10日、脳梗塞再発のため亡くなられました。これまでにも多くの追悼記事が掲載されましたが、そこでは語られてれていなかった、コント55号の笑いについて、深く掘り下げてみたいと思います

まさに隠れた名番組「ブラマヨとゆかいな仲間たち」
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広川 峯啓バラエティで顔を見ない日がないくらいの売れっ子・ブラックマヨネーズ。にもかかわらず、彼らには意外と知られてない看板番組があるんですよ。その名も「ブラマヨとゆかいな仲間たち」。見れば間違いなく引き込まれるトークバラエティの面白さはもちろん、なぜ“隠れてる”のかという理由まで御紹介します。
