SUBARU(スバル)
スバル車の最新情報・試乗インプレッション(2ページ目)
スバルの新車情報を紹介。走りの楽しさはもちろん、安全性や環境性能、デザインのディティール、どのグレードがお得なのか、そして、生活にどんな変化をもたらすのか。スバル車を楽しむための情報が満載です。
記事一覧
追突事故低減ブレーキの性能はどのくらい?
ガイド記事
国沢 光宏スバルの「アイサイト」をはじめ、追突事故低減ブレーキの認知度は急激に高くなった。が、追突事故低減ブレーキは全て同じ性能だと思っている方が多いようだが、じつは大きく異なる模様だ。

軽自動車界のポルシェ、スバル・サンバーが生産終了
ガイド記事
国沢 光宏御存知の方も多いと思うが、スバルは現在生産しているサンバーという商用車を最後に軽自動車から完全撤退する。こう書くと「静かに消えゆく」のだろうかと思うだろうけれど、そうもいかない。サンバーというモデル、名車『スバル360』に祖を持つ。最後に印象的な特別仕様車を用意した。

スポーツカーはかくあるべき!スバル「WRX STI tS」
ガイド記事
国沢 光宏カンペキに冬の時代を迎えているのは「楽しさを重視したスポーツモデル」だ。もはや高性能車の新規開発など皆無に近い。出しても売れないからだ。そんな中、頑張っているのが『STI』である。次々と趣味性の高いモデルを出してます。

スバル・アイサイトの期待と失望
ガイド記事
国沢 光宏「自動運転」が実用可能となれば、居眠り運転による事故や、燃費悪化も防ぐことが可能。楽なだけでなく、安全とエコを追求出来るから素晴らしい。ここで、スバルの『アイサイト』を紹介しておく。

“スバルらしい”軽自動車の未来
ガイド記事
国沢 光宏スバルが軽自動車の生産から撤退、今後ダイハツから供給を受けることはご存知の通り。まだ先のことと思われていたOEM供給だが、9月3日に行われたサンバーシリーズで早速、OEMモデルへの切り替えが行われた。

スバル初の軽トールワゴン「ステラ」試乗記
ガイド記事
国沢 光宏R2の販売不振は「車高が低かったため」と分析したスバルが、ワゴンRやムーヴと真正面からバッティングするステラをデビューさせた。果たしてどんなクルマなのか?

新しい価値観を提案する軽自動車の魅力とは? スバルR1試乗レポート
ガイド記事
国沢 光宏個人的にR1への期待度は大きい。なぜか? それは軽自動車でもクルマとしての本質をきちんと追求すれば、魅力をしっかりと味わえる可能性があるから、だ。

小さいことの価値を追求した現代版“てんとう虫” スバルR1デビュー
ガイド記事
国沢 光宏1人で乗る機会の多い軽自動車に必要なサイズはどれくらいなのか? 考えた末に導き出された数字は、現行型軽自動車のほぼ全てが採用する3395mmより110mmも短い3285mm。パーソナルカーの新基準を目指す!

広さよりもデザインと燃費で勝負する新型軽自動車 R2は広さよりも質で勝負!
ガイド記事
国沢 光宏室内スペースの拡大はメリットだけでない。車重が増えるため燃費が悪くなり、動力性能も一段と厳しくなる。そこであえて広さでは勝負せず、デザインと燃費をウリに発売されたR2の試乗インプレッションをお届けする。

アウトバック01 洗練の走りアウトバック
ガイド記事川島 茂夫新型レガシィ系統の目玉商品がアウトバックだ。ラフロードでの踏破性、キャビンの使い勝手も売り物だが、オンロードでの安心感が高くストレスの少ない走りも見逃せない。
