防犯
子どもを犯罪から守る
子どもの犯罪被害を防ぐための方法をご紹介します。
記事一覧
子どもに家の鍵を持たせるのは何歳から?
ガイド記事
佐伯 幸子子どもが小学校に上がる春。一人で行動することも多くなります。学校や出先から一人で家に帰る機会も増えて、家の鍵を初めて持たせることに…と、親子にとって初めてのことがらに向き合うために知っておきたい注意点をお伝えします。

子どもへの声かけ、善意と不審の差
ガイド記事
佐伯 幸子子どもが被害に遭う事件が多発しています。同時に善意でありながらも子どもに声をかけることが難しい時代になっています。不審者と誤解されないためにどうしたらいいのでしょうか? 滅多にないとしても、いつか遭遇するかもしれないときのために考えておきましょう

子どもの防犯「ちょっと来いに油断すな!」
ガイド記事
佐伯 幸子子どもが連れ去られる事件が相次いでいます。何日も行方不明になるなど、家族にとっては生きた心地がしない恐怖を味わいます。子どもは体が小さいために連れ去られやすいのです。子どもは1人でいる時を狙われるので、警戒の仕方をしっかり伝えましょう。

“リベンジポルノ”だけじゃない! ネットのコワさ
ガイド記事
佐伯 幸子ネットの便利さのかげで個人情報が危うくなっています。リベンジポルノもしかり、ネット上で何気なくつぶやいたひとことが思わぬ波紋を広げることもあります。今一度、危険性を認識して、自分の身の安全を守りましょう。

夏休み!子どもの留守番注意報
ガイド記事
佐伯 幸子子どもが1人きりで留守番をしなければならないとき、保護者はどのように子どもに伝えるべきでしょうか? 子どもが被害に遭うような悲しい事件を招かないためにも、細心の注意が必要です。

子どもの防犯意識をアップ!紙芝居とダンスが決め手!
ガイド記事
佐伯 幸子小学校では必ずと言っていいほど行われる防犯教室。さまざまなスタイルがありますが、懐かしくて新しい紙芝居と、楽しくて覚えやすいダンスで、防犯対策が身に付く、新しい切り口の防犯教室を取材しました。

小・中学生が被害に遭う場所ワースト5
ガイド記事
佐伯 幸子新入学する子どもたちは、行動範囲が格段と広くなるために思いがけない犯罪被害に遭う危険性も高まります。しかし、危険な場所を知って警戒心をアップすれば自己防衛に役立ちます。

小学校新1年生の「安全作法」
ガイド記事
佐伯 幸子この春、小学校に入学する新1年生たち。幼稚園や保育園のときとは違って、一人で行動することも多くなります。広がる行動範囲には思わぬ危険があるかもしれません。保護者が、子どもの安全のためにできることは「安全作法」を教えることから。

万引きをさせないしつけと教育
ガイド記事
佐伯 幸子万引き犯罪の事件は連日のように報道されています。やってはいけないことだと分かっているはずなのになくならないのはなぜなのでしょうか? 社会生活で守るべきルールを教えるのは――。

「架空請求」未成年者の被害は親に責任
ガイド記事
佐伯 幸子携帯電話使用による「架空請求」事件が再び増加傾向にあります。今回、12歳の子が15万円を振り込んでしまったという被害が発生しました。安全のために持たせたはずの携帯電話が危険を招いたことの責任は誰に?
