沖縄の観光・旅行
沖縄の観光スポット(2ページ目)
外せない名所やグルメ、ホテルなど、沖縄のテーマ別おすすめスポットをご紹介!
記事一覧
宮古島から足を延ばし、のどかな来間島へ
投稿記事宮古島の南西1.5kmの場所に位置する周囲9.0km?の小さな島「来間島」。宮古島を訪れたら、ぜひ行ってみてほしい場所です。1995年に宮古島から全長1690mにも及ぶ来間大橋で繋がり、気軽にアクセスできるようになっています。

透明度バツグンの海を求め、瀬底島へ
投稿記事沖縄本島の北西部、本部半島から瀬底大橋で繋がっている瀬底島はドライブにおすすめです。瀬底島は周囲約8kmの小さな島です。1985年に当時沖縄で一番長い762mの橋が架けられ、沖縄本島とつながりました。以降、本当から車で気軽に行ける離島として人気が高い場所です。

沖縄本島・古宇利島へ海上ドライブ
投稿記事沖縄本島の中部に位置する「古宇利大橋」へのドライブはいかがでしょうか? 島にはちょっとした食堂もあるし、海水浴もできます。ビーチは遠浅なので、お子様連れでも安心して遊べると思います。

沖縄の廃墟ポイント 「中城高原ホテル」
ガイド記事
小林 繭世界遺産にも登録されている中城城跡(なかぐすくじょうあと)の裏にある廃墟ホテル「中城高原ホテル」は、廃墟マニアや心霊スポットマニアには有名な場所です。

沖縄の戦跡(後編)
ガイド記事
小林 繭戦後70年が過ぎようとしている今、戦争の実相を知っている人たちがどんどんこの世を去り、後に残されるのは戦争を知らない世代の人間ばかり。戦争について語られることなく戦争という事実が風化されてしまうことが危惧されています。後編では、沖縄本島南部以外のエリアに残された戦跡をご紹介するので、沖縄を訪れた際にはその中のひとつでもふたつでも立ち寄ってみてください。

沖縄の戦跡(前編)
ガイド記事
小林 繭沖縄が日本において唯一地上戦を強いられた場所であることは、みなさんもよく知ることだと思います。沖縄戦の実相は今なお追求される渦中でもあり、戦争体験のない世代にとっては読み聞きするだけではとても想像できない悲惨さであると思いますが、実際に戦跡を訪ね、自らの皮膚で体験することによって、戦争をリアルなものとして感じ考えることができるようになるのではないでしょうか。今回は沖縄の戦跡についてお話しましょう。

ドライブで訪ねる沖縄のゲートタウン「コザ・金武」
ガイド記事
小林 繭沖縄のちゃんぷるー文化の発祥の地ともいえるコザの街。ゲートタウンとして、アメリカと沖縄が複雑に混ざり合いながら発展を遂げた街です。そのディープな魅力に引き寄せられるように、アメリカ人や日本人だけでなく、コザの街には世界中の様々な国籍の人々が集まります。そんなちゃんぷるーでインターナショナルなコザの街は実際に体験していただかないと伝わらないもの。今回は沖縄のゲートタウンのお話をしましょう。

沖縄・八重山屈指のビーチ!竹富島のコンドイビーチ
投稿記事竹富島にある、真っ白に続く長い砂浜と、エメラルドグリーンに広がる遠浅の海、コンドイビーチ。どこまでも続く遠浅が特徴で、沖の方までずっと歩いていくことができます。そこで寝そべると、360度水面からみえる風景は、言葉では言い表せないほどです。波は穏やかで子供でも安心して遊べます。

沖縄旅行で気軽に離島気分!水納島
投稿記事沖縄本島北部に浮かぶ三日月形の小さな島、水納島(みんなじま)。クロワッサン形をしていることから、別名クロワッサンアイランドとも呼ぶそうです。渡久地港から高速船で15分、沖縄本島から日帰りで、離島気分が手軽に味わえるのが大きな魅力です。

沖縄・下地島の景勝地!神秘的な雰囲気の「通り池」
投稿記事宮古島からフェリーで伊良部島に渡り、さらに橋でつながっている下地島にある景勝地「通り池」。大小2つの円形の池からなり、国の名勝と天然記念物に指定されています。2つの池は地下でつながっていて、海側の池は外の海ともつながっているんだそう。ダイビングスポットとしても人気。
