ドラマ
ドラマ関連情報
日本で放映されるドラマに関する情報を集めています。
記事一覧
2017年ドラマヒット予想!見るべきはコレ
ガイド記事
黒田 昭彦2017年も楽しみなドラマ戦線。朝ドラの民放参戦は春以降の放送予定ながら、続々公開される大物出演者のラインナップに期待が高まるところ。さらに、2016年に世間を賑わせたSMAPの1月直接対決は、ファンでなくても気になるはず!

2017年大躍進を見せてくれるイケメン本格俳優
ガイド記事
竹本 道子2017年、どんな俳優がどんな演技を見せてくれるでしょう。イケメンだけど、それだけじゃない力のある俳優に注目したいと思います。

ガイドが選ぶ2016年の面白かったドラマBEST5
ガイド記事
黒田 昭彦2016年のドラマは、これまでの停滞を打ち破る新しいパターンの作品が目立ちました。さて今年のベスト・ワンはなんだ?

『後妻業の女』とドラマ名演出家の映画作品
ガイド記事
黒田 昭彦『後妻業の女』の鶴橋康夫監督はテレビ局の出身。『踊る大捜査線』以後はドラマ演出家が映画監督となることは増えましたが、以前はドラマと映画の間には高い壁がありました。昭和の名演出家のドラマの代表作と映画監督作品を紹介します。

ドラマの空港シーン、ロケ地は空港じゃない!?ドラマ撮影現場の裏側
ガイド記事
竹本 道子「毎日、日本のどこかでドラマの撮影が行われている」。そう考えると身近に思えてくるドラマの撮影ですが、制作時にはどんなふうに撮影が進むのでしょう。空港シーンのロケ地の場所が空港とは限らないって、ご存知でしたか?

新社会人に教えたい、勇気づけられるドラマの名セリフ
ガイド記事
竹本 道子新しい生活をスタートさせた新社会人、希望に胸が膨らむ一方、不安もつのるものです。新しいスタートを応援してくれるドラマのなかの強くやさしい言葉を紹介します。

可笑しさと哀愁と 異彩を放つマキタスポーツ
ガイド記事
竹本 道子気が付くと、ドラマでよく見かけるマキタスポーツ。さりげない個性、いそうでいないオンリーワン。マキタスポーツを語る言葉は豊富です。

『いつ恋』より長いタイトルのドラマがあった
ガイド記事
黒田 昭彦書籍での長いタイトルブームに影響されたか月9『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』は最近のテレビドラマタイトルとしては異例の長さ。しかし過去にはより長いタイトルのドラマがありました。

日常を日常のまま映し出す 俳優・二宮和也の魅力
ガイド記事
竹本 道子話題作の出演が続く二宮和也。心の小さな揺れ、静かな変化を繊細に演じる貴重な俳優への評価は高まるばかりです。

2015年ドラマベスト5は「日本っていいよね」
ガイド記事
黒田 昭彦2015年のドラマは外科でない医者、戦後70年、恋愛ドラマの復活、刑事・探偵ものが下火に?などのトレンドが。さて今年の1位は?
