ハワイ
マウイ島・ラナイ島・モロカイ島・カウアイ島
飾らない素顔のハワイに出会える、ネイバーアイランド情報満載。
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マウイ島の基本情報
ガイド記事
森谷 貴子大自然を遊びつくすアクティビティが豊富で、高級ホテルでのリゾートライフやショッピングも楽しめるマウイ島。初めてマウイを訪れる人のために、島のプロフィールやアクセス、エリアガイドなど基本情報をまとめました。マウイへ行こうと思ったら、まずは、ここからチェック!

マウイ島観光のおすすめスポット!エリア別にマウイの魅力を紹介
ガイド記事
森谷 貴子マウイ島には海や山、そして、町散策、史跡散策……と、観光の見どころ、遊びどころが満載のマウイ島。そんなマウイ島をラハイナ、カアナパリ、カパルア/カハナ、キヘイ、ワイレア、ワイルク/カフルイ/パイア、マカワオ/クラ、ハレアカラ、ハナの9つのエリアに分けて、エリアの特徴や見どころをご紹介します。

カウアイ島の基本情報
ガイド記事
森谷 貴子断崖絶壁の海岸、深く刻まれた渓谷など、起伏に富んだ地形と濃い緑に包まれたハワイ最古の島、カウアイ。遺跡や伝説も多く残る神秘的なこの島のプロフィールやアクセス、島内交通など基本情報を紹介します。

カウアイ島のエリアガイド
ガイド記事
森谷 貴子小さな島ながら見どころ満載のカウアイ島ですが、他島に比べ訪れる日本人がまだまだ少なく、その魅力はあまり知られていません。そこで、島の玄関口リフェを中心に、エリアごとの特徴や見どころを早わかりで紹介。次のハワイは、素朴でのんびりとした時間が流れるカウアイ島へ行ってみませんか?

ラナイ島
ガイド記事
森谷 貴子「静寂の島」と呼ばれるラナイは、6島のなかで最も小さい島。かつてはパイナップル王ドール氏の大農場があり、パイナップルの島と呼ばれていたことも。その後、大規模なリゾート開発により、ハワイ屈指のリゾートアイランドへと生まれ変わりました。世界のVIPも訪れる隠れ家リゾートの基本情報を紹介します。

モロカイ島
ガイド記事
森谷 貴子人口の半数以上がハワイ先住民で、ハワイの伝統や文化が大切に守られているモロカイ。「友情の島」の別名通り、島民の温かいアロハスピリッツと手つかずの自然が残る素朴さに魅了され、長期滞在を楽しむツーリストも増えてきました。モロカイ島のプロフィールやアクセス、島内交通など基本情報を紹介します。

マウイ島フレミング・ビーチが全米No.1に
ガイド記事
森谷 貴子毎年メモリアルデー前に発表される「アメリカ・ベスト・ビーチ」。アメリカ全土100以上ものビーチの中からトップ10を決定。2006年のNo.1に選ばれたのは、マウイ島「D.T. フレミング・ビーチ・パーク」でした!

マウイ島の交通手段は?空港からのアクセスを紹介
ガイド記事
森谷 貴子マウイ島内の交通手段はレンタカーを利用するのが自由に移動できて一番便利。とはいえ、ほかのネイバーアイランドに比べて公共バスやシャトルバスが充実しているので、タクシーやオプショナルツアーなどと上手に組み合わせれば、マウイ島を十分動き回ることができます。

ラハイナ/マウイ島
ガイド記事
森谷 貴子19世紀初頭、ハワイ王国の首都が置かれた島西部のラハイナ。その後は捕鯨船の拠点として栄え、今も当時の面影を残したノスタルジックな港町です。海沿いのメインストリートには個性的なショップやお洒落なレストランが並び、歴史スポットもいっぱい。海風に吹かれながら、ゆっくり散策をどうぞ。

カアナパリ/マウイ島
ガイド記事
森谷 貴子ラハイナの北側に位置するマウイ島の一大リゾート、カアナパリ。砂糖きび工場の一角にあった不毛地帯が人工リゾートに生まれ変わり、現在では、世界有数のビーチリゾートに。豪華なリゾートライフはもちろん、ショッピング、グルメ、ゴルフ、アクティビティ……と欲張りに楽しめる魅力的なエリアです。
