資産運用
資産運用に役立つ最新ニュース
資産運用をしたい人の役に立つ最新情報をお届けします。注目のニュースや、金融機関、金融商品などをご紹介します。
記事一覧
ビットコインとは?資産運用対象としてのポイント
ガイド記事
高橋 忠寛利用できる店舗が増え、決済通貨としてもますます注目を浴びるビットコイン。4月から取引所には登録制が導入され、安全面での制度整備が進んでいます。また7月からは仮想通貨の購入時にかかる消費税も不要となり、一段の市場拡大が予想されます。ビットコインとは何か、資産運用の対象としての観点からも解説します。

積立NISAとは?既存のNISAとどう違う?
ガイド記事
高橋 忠寛「積立NISA」が2018年1月からスタートする予定です。「積立NISA」は、個人の資産形成をサポートする新しい制度です。DC(確定拠出年金)と並んで、個人の資産形成における重要なツールになります。新制度導入の背景や、「積立NISA 」とは何か、既存のNISAとどう違うのかを確認し、どのように活用するか、詳しくお伝えします。

マネックス証券からロボアドのラップ口座が登場
ガイド記事
鈴木 弥生コンピュータープログラムが個々の投資家の志向に応じて、最適な資産運用の配分を提案する「ロボット・アドバイザー」と呼ばれるサービスが注目を集めています。マネックス証券では、このシステムを使い少額・低コストの投資一任運用(ラップ)口座「MSV LIFE」をスタートしました。個人投資家の資産形成において新しいスタイルになりそうな、このサービスの特徴をご紹介します。

ジュニアNISAを活用するべき3つの理由
ガイド記事
高橋 忠寛「ジュニアNISA」制度が今年から始まりました。この制度のメリットは、非課税で資産運用ができるだけではありません。制度の特徴から長期の投資に取り組むことが可能です。子どもの金融教育にもつながります。それに、相続対策としても有効な仕組みになっています。ジュニアNISAを活用すべき3つの理由を確認してみましょう。

利上げ後の米国株はどうなる?
ガイド記事
大山 弘子東京・恵比寿のアクトスクエアでマネックス証券とピクテ投信投資顧問が開催した「マネックス×ピクテ プレミアム・サマーナイト」のレポートの3回目です。前回に引き続き、東京とスイスのジュネーブを中継で結んで行われたライブセッションの様子をお伝えします。

中国経済動向とどう向き合うか?分散しながら投資
ガイド記事
大山 弘子前回に引き続き7月21日に東京・恵比寿のアクトスクエアでマネックス証券とピクテ投信投資顧問が開催した「マネックス×ピクテ プレミアム・サマーナイト」のレポートです。今回は東京とスイスのジュネーブを中継で結んで行われたライブセッションの様子をお伝えします。

「欲張らない投資」で資産保全!話題のセミナーに参加
ガイド記事
大山 弘子身近な物の値段が上がりはじめたいま、「そろそろ資産運用をはじめよう」と思っている人もいるのでは? 7月21日に東京・恵比寿のアクトスクエアでマネックス証券とピクテ投信投資顧問が開催した「マネックス×ピクテ プレミアム・サマーナイト」には、210年にわたって「長期的な資産保全」を実践してきたピクテ・グループの資産運用の考え方など、これからの資産運用を考えるうえでのヒントがたくさんありました。
