ワイキキビーチに翼を広げるように建つシェラトン・ワイキキ(画像左)(c) SHIGEKI KAWAKITA/a.collectionRF /amanaimagesカラカウア通りから一歩入った落ち着いた立地に建つ。全面改装で館内も洗練された雰囲気にホテル前の海にやってくるウミガメがマスコットスタイリッシュでカジュアルな雰囲気のフロントデスク。館内には日本語の案内表示も多いダイヤモンドヘッドをバックにワイキキの絶景が一望できるデラックス・オーシャン・フロントの客室エントランス側(山側)低層階に位置するシティビュー。オーシャンビュー、パーシャル・オーシャンビューの客室よりもやや広め最大定員6名のラージ・ラグジュアリー・オーシャンオーシャン・フロントの客室では、バスルームから海が見える設計にレアヒ・クラブ・ラウンジの「レアヒ」とは、ダイヤモンドヘッドのハワイ名プールと海が一体化したようなインフィニティ・エッジ・プール。利用は16歳から夕方はサンセットの特等席にウォータースライダーとジャグジーを完備したヘルモア・プレイグラウンド。子供用プールもあるプールサイドのほかオーシャン・フロントの客室から眺めることができる3Dプールライトショー「ヘルモア」朝食とディナーがブッフェで楽しめるカイ・マーケット。週末の夜は、シーフードナイト!キッズ歓迎、ハッピーアワーもあるレストランバー、ラムファイヤーラムファイヤーは、ワイキキビーチを見渡すテラス席やカバナも完備宿泊者に限らず利用できるポピンズこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※海外を訪れる際には最新情報の入手に努め、「外務省 海外安全ホームページ」を確認するなど、安全確保に十分注意を払ってください。