肋骨と骨盤を引き離すよう意識しながら10秒キープ!お腹に力を入れたままで切り替え横腹が固くなっているなら効いている証拠慣れてきたら2セットにチャレンジ!腕を肩幅と同じ広さで開き、手首・ひじ・肩のラインを床と垂直にする左右1回ずつで1セットを5セットからスタート!慣れたら8~10回に増やす両腕で床をおさえ、お腹と下半身の力だけで両脚を持ち上げます。勢いをつけると効果が半減するので、注意して!お腹の力を使ってふんわりと反対側に着地する両足を肩幅よりやや広めに開いて立ち、バランスを取るため、手は耳に添えます。下半身は固定したまま、上半身だけをひねる腰は落としたまま、上半身のみ動かすお尻があがらないよう、お腹と太ももで全身を支え固定します両肘をつけたまま、ゆっくり傾けますお腹に力を入れながら、太ももより上を持ち上げる腰が曲がらないように、背中をまっすぐに左膝が直角になるように意識しましょう背筋をまっすぐに、腰が反らないように意識左肘を後ろに引き胸を開きながら肩を外に開き、肩甲骨を閉じるよ意識しながら腰は床につけて離さないようにするのがポイントお腹の筋肉を使って上げることを意識して、テンポよく足を入れ替えましょうお腹をへこまし腹筋を使って背筋を伸ばし、息を吸って準備背筋をしっかり伸ばしたままでねじりましょう無理にねじると筋をちがえるので少しずつねじります背筋を伸ばして姿勢を正して座ります息を吐きながらねじります脇腹から腰をしっかりひねります骨盤を立ててまっすぐ座ります上半身が傾かないように注意してください背筋を伸ばし下腹を意識しながら足は腰幅に開き、足裏を床につける腕は上に伸ばしたまま足の裏はしっかり床につける腕は上げたままこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※ダイエットは個人の体質、また、誤った方法による実践に起因して体調不良を引き起こす場合があります。実践の際には、必ず自身の体質及び健康状態を十分に考慮したうえで、正しい方法でおこなってください。また、全ての方への有効性を保証するものではありません。