緑が豊富な分譲住宅地の事例「荻浦ガーデンサバーブ」の様子(福岡県糸島市、以下の画像も同様、クリックすると拡大します)住戸の2階から眺めた様子。住棟のアタッチドハウスが確認できる。また、手前に雨樋が見えるが、これで各棟の集められた雨水が地下タンクにたまるように工夫されている(クリックすると拡大します)緑地の中にあるビオトープ。地域の生物多様性に貢献するほか、デッキとベンチも用意され住民の方々の憩いの場になっている(クリックすると拡大します)回遊性がある間取りとなっている住戸内部の様子。キッチンスペースは手前と奥の部屋の間に設けられれ、通り抜けが可能だ(クリックすると拡大します)コモンハウスの外観。中は住民の方々の集会所などとして活用できる(クリックすると拡大します)地下室の様子。夏は1階と2階に比べひんやりとした温度を感じられるスペースとなっている(クリックすると拡大します)当初の地下室はこんな感じ。購入後、居室や事務所などとして、リフォームして活用する住民の方々がいるそうだ(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。