キリギリスやバッタ、コオロギなどは、生きている虫を撮影。触角や脚がきちんと立っており、正確な形が分かります。また色も生きた状態の色になっています。(『新版昆虫』より)漁船に乗せてもらったり、獲れたての魚を撮影用に分けてもらったりしたこだわりの標本写真。多くの魚で新鮮な状態を掲載しています。(『新版魚』より)写真家と編集者が全国を回り、7年間かけて撮りためた、美しい旬の花や葉、実の写真が満載。(『花』より)画家と研究者が1点1点綿密なチェックを重ね、NEOだけのために描かれた正確で美しい描き下ろしの恐竜画。(『新版恐竜』より)大迫力の写真をたくさん掲載しています。(『危険生物』より)たとえば、『危険生物』のこのページでスマホをかざすと……、コラム「WONDAプラス」や「大きさくらべ」などは、大人が思うよりも、子どもは喜び、しっかり読み込みます。(『魚』より)「WONDAズーム」、ほっと和む「なかよし親子、大集合!」のページ。親子の写真は、特に低年齢・低学年の子はとても喜びます。また、野生の動物が子育てをすること、親と似た姿をしていることなど、教科書で学習する内容がひと目で分かります。(『動物』より)『イヌ・ネコ』の巻頭索引は、全366犬種の写真付きです。身近なイヌとネコ、名前を知らなくても写真から探すことができるのはとても便利。そして、やっぱり、かわいいですね!生物の特徴が青字で示されていて、春型・夏型、オス・メスの見分け方がパッと分かります。(『昆虫』より)映画の一画面のようにダイナミックなジャイアント・インパクト説の説明。DVDとも連動しています。(『宇宙』より)ダイオウイカやマッコウクジラも「まるみえ」に!「なぜ山は噴火するの?」「なぜ雷が出ているの?」など子どもの「不思議」にしっかりと答えてくれます。(『大自然のふしぎ』より)毛の1本1本まで観察できる、「本当の大きさ」のページ。(『動物』より)写真を切り抜いた標本ページ。動物の形がよく分かります。(『動物』より)ホホジロザメがジャンプし、えものをつかまえます!映像で見ると、そのスピード感が際立つ鳥。意外な力強さに驚かされます。(『鳥』DVDより)ティラノサウルス VS トリケラトプス! 実際に見ることができない恐竜たちに「会えた」と思えるのは、リアルな映像のおかげですね。(『恐竜 新訂版』より)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。