正面から見た「街角一番豊島区高松の家」の外観。左側は3階建て住宅、右側は倉庫で、その奥には共同住宅も見える(クリックすると拡大します)「ビッグフレーム構法」の構造体。大断面集成柱と専用の金具を用いることで、高い耐震性と柔軟な敷地対応力を実現している(注:この建物では見ることができません。クリックすると拡大します)ペントハウスから見た北側の周辺の様子。低層住宅が建ち並ぶ、典型的な住宅密集地にこの建物は建っている(クリックすると拡大します)地下室の様子。これくらいの広さがあると様々なモノを収納できるほか、居場所としての活用もできそうだ(クリックすると拡大します)2階のLDK。左側の壁には外の建物の状況を反映し、高い位置に窓が設けられている。右側にプラスα空間「こまま」が見える(クリックすると拡大します)「こまま」の様子。こもり感もあるため、夫婦や家族の関係に疲れた時、ホッと一息つける場になりそう。なお、カウンターデスクの背面は棚になっている(クリックすると拡大します)階段の様子。踊り場はないが、一段一段の踏み板を大きくし、手すりを設けるなどすることで安全性に配慮している。毎日上り下りするものなので、このような設えは重要なのだ(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。