2014年の「彩ペックス」の記念カバー。毎回、会場限定の記念小型印という特別な消印を用意している。「第3回ヨーロッパ切手展」の案内はがき。「第3回ヨーロッパ切手展」で配布したパンフレット。付録に本物のリトアニア切手が付いていて、好評を博した。ラトビアの1番切手・軍用地図の地面に印刷した切手として有名(ラトビア1918年・参考価格2,000円)。ラトビア紙幣切手(切手印面)(ラトビア1920年・参考価格800円)。ラトビア紙幣切手の裏面。ドイツ語とロシア語が併記されている。エストニア1番切手の試し刷り(エストニア1918年・参考価格60,000円)。エストニア1番切手の試し刷りの裏面。観劇券が再利用されたことが分かる。紙テープを使った臨時のエストニア切手(エストニア1991年・参考価格3,000円)。リトアニア最初の切手2種(第1次ヴィルニュス発行)(リトアニア1918年・参考価格15,000円)。天使図案切手の試し刷り(表面)(リトアニア1990年)。天使図案切手の試し刷りの裏面。天使図案切手の試し刷り完全シート(リトアニア1990年・入手不可)。「第3回ヨーロッパ切手展」について報じるリトアニアの郵趣サイト。ミニ切手展ならではの独創的な作品が並ぶ。切手展会場の特設郵便局で記念小型印を押印している様子。切手の博物館(東京・目白)で開催されたミニペックスのギャラリートークの様子。「第3回ヨーロッパ切手展」の出品者・スタッフの記念写真。筆者(ガイド)は右から2番目。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。