本体を折りたたんだところ。この状態で使用すれば、普通のデジカメと同じようなスタイルで撮影できる。本体を伸ばしたところ。レンズと液晶が両方同じ方向を向くので、自撮りに最適なスタイル。カメラ部と本体を切り離した所。それぞれがBluetoothで接続しており、カメラで撮影したデータは本体に転送される。3.0型92万ドットの液晶モニター。前モデルより1.5倍も大きくなり、4倍近い解像度で観やすく、操作しやすくなった。アタッチメントのマルチアングルクリップ。グリップ力は高く、リュックサックや鞄などのベルトに装着してもほとんど外れない。カメラにクリップを装着したところ。伸ばした状態でも使うことができる。クリップを折りたたんだところ。この状態でベルトなどに装着する。インターバルタイマーの撮影モード。一定間隔で撮影する「スタンダード」やカメラがシャッターチャンスを判断する「インテリジェント」、用途に合わせた「ハイキング」「サイクリング」「スノー&ウォーター」「レジャー」などがある。撮影したインターバルタイマーの写真を「ハイライトムービー」や「タイムラプス」など、ひとつの動画ファイルにできる。スマートフォンのアプリ「エクシリム オートトランファー」。スマートフォンやタブレットに自動送信できる。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。