少しでも長く海の中の世界を楽しみたいところですが、スキューバダイビングで潜っていられる時間には限りがあります。タンクの容量は6リットル、8リットル、10リットル、12リットルなど様々。国内では10リットルのタンクが多く使われています。エリアやダイビングサービスによっては、呼吸ガスの消費スピードの速い人向けに、より容量の大きなタンクを用意しているところも。ノーストップタイム(減圧不要潜水時間)は、ダイブテープルやダイブコンピュータで確認することができます。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。