会場となる産業貿易センター台東館(2015年10月撮影)イギリス初期切手のコレクション例(1839-1840年)ペニーブラック発行175周年 イギリス切手展の様子。年賀郵便展の様子第15回全国切手展の記念封筒と記念小型印(消印)を組み合わたもの。(参考価格:200円)第17回全国切手展の記念封筒と記念小型印(消印)を組み合わたもの。(参考価格:200円)第21回全国切手展のゆうペーン・記念封筒と記念小型印(消印)を組み合わたもの。(参考価格:2,000円)第50回全国切手展実行委員会・副委員長を務める高安紀彰さん第50回全国切手展のガイドブック。入場券を購入すれば、無料でもらえる。第2回全国切手展の記念封筒と記念小型印(消印)を組み合わたもの。(参考価格:1、000円)新宿・みよしビルで行われた第1回全国切手展の設営風景。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。