手の角度と髪のかかり具合がポイントです。あごを引いて、手はほぼ右目の正面の位置。少し右に顔を傾けながら撮影しているのがわかります。全身のセルフィーを鏡で撮影するときは、手の角度がポイント。人に撮られるときは、全身のバランスがポイント。とくに、脚をクロスした立ち方がお見事。こちらも髪をうまく使ってポージングに活かしています。ああああああランウェーを歩く、橋本マナミさん(左)とGENKINGさん(右)。おしゃれなインスタが大人気のGENKINGさんも、ブサイク芸人NO.1の井上さんのセルフィー撮影にとまどい気味?この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※個人の体質、また、誤った方法による実践に起因して肌荒れや不調を引き起こす場合があります。実践の際には、必ず自身の体質及び健康状態を十分に考慮し、正しい方法で行ってください。また、全ての方への有効性を保証するものではありません。