鈴木大拙館最大の見所である動と静が調和した「水鏡の庭」。どれだけ眺めていても飽きません。※写真提供:石川県観光連盟本当にここは金沢の中心部?と疑いたくなるくらい緑が濃い街中のオアシス「本多の森公園」。石川県立美術館といしかわ赤レンガミュージアム(石川県立歴史博物館)の間からスタートする“美術の小径”。お抹茶セット(200円~300円)がいただける呈茶席から望む庭園も秀逸な「金沢市立中村記念美術館」。※写真提供:金沢市谷口吉生氏が設計した「鈴木大拙館」。大拙を「知」り、考えを「学」び、自ら「考える」ことを目的とした文化施設です。※写真提供:石川県観光連盟細長い回廊の先にあるのが大拙の書や写真が展示されている「展示空間」と大拙の著作や映像が見られる「学習空間」から成る「展示棟」。※写真提供:石川県観光連盟大拙の著作を読んだり、大拙の映像やラジオを見たり聞いたりして大拙の思想の一端に触れられる「学習空間」。※写真提供:石川県観光連盟外から見た「路地の庭」。蹲(つくばい)はイサム・ノグチ作です。まるで最初からそこにあるように景観とマッチしています。秋になって周囲の樹木が高揚すると、より一層美しさを増す「水鏡の庭」。※写真提供:石川県観光連盟正面の四角い白い箱のような建物が「思索空間」。どのように過ごすかは訪れた人に委ねられています。※写真提供:石川県観光連盟周囲の情景がくっきりと映りこんでいる、まさに“水鏡”の庭。※写真提供:石川県観光連盟この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。